ファイザー社の元副社長であるマイケル・イードン博士は、昨年の早い段階から「新型コロナワクチンは安全ではない」と、警鐘を鳴らし続けています。

博士は、様々なエビデンスを元にワクチンのリスクを説明していますが、YouTubeでは何度も動画が削除されています。それだけワクチンを推進したい人たちにとっては都合が悪いものなのでしょう。

 

博士より、特に子どもを持つ方へ向けて発信されたメッセージです。(1分15秒)

 

「子どもはCOVID-19に影響を受けないので、免疫があって無症状であれば

全く気にすることはないので、子どもにとっては(コロナは)リスクではありません。

狂っていますよ。ワクチンを接種させるなんて。子どもの死亡リスクは50倍ですよ、

ウイルスそのものよりも。」

 

https://mobile.twitter.com/purplep76858690/status/1405396118066790401