厚労省の発表によると、日本におけるコロナワクチン接種後の死亡者は、
前回の196名から
ファイザー355名、モデルナ1名、計356名に増えました。
相変わらず因果関係は認めていません。
ファイザー
https://www.mhlw.go.jp/
モデルナ
https://www.mhlw.go.jp/
ただし、報告の対象となるのは、接種後4時間以内に発生した場合か医師の判断に委ねられています。
この条件に当たらずカウントされていない死亡者が、実際には相当数いるのではないかと推測します。
SNS上でも「接種後に様々な症状が出て、数日後に死亡した」とか「ワクチン接種後死亡したが、医者と厚労省にたらい回しにされて、受け付けてもらえない」などの報告も見受けられます。
《まとめ》
コロナ死… 死因を問わずカウントされる。
ワクチン死… 医者が報告していないケースもある上に、報告されても因果関係を認めない。


