世界各国で、新型コロナワクチンの中止を求める嘆願書が、専門家、医師、議員などから政府や関係機関に提出されています。

 

日本でも、6月24日、医師と地方議員、合わせて450人が署名した「ワクチン接種中止を求める嘆願書」が厚労省に提出され、記者会見が行われました。

 

 

 

 

 

記者会見の様子↓

https://youtu.be/CZAE6w6cVSI  

YouTubeは削除されました。

 

記者会見 再度あげておきます↓

https://rumble.com/vj0bzl-mrna-and-dna.html

 

 

国内の医師ら450人がワクチン接種中止を求めて嘆願書を提出 - サンスポ

https://www.sanspo.com/article/20210624-IOQJULJCVRMBXMZXIDJG6SDUHA/?outputType=amp&__twitter_impression=true

 

 

 

以下の呼びかけに対して同意した方々が署名しました。

ーーーーーーーーーーーー

 

『新型コロナワクチン接種中止の意見書』

 

厚労省はHPで新型コロナウイルスの無症状感染の可能性を指摘しています(1)。しかしながら、厚労省がその根拠とする台湾からの論文(2)には、無症状感染の確率は0.4%であると報告されています。無症状感染の確率は皆無であるとの報告もあります(3)。したがって、無症状の新型コロナウイルス感染者と濃厚接触しても、感染しない確率は99.6%以上です。

 

新型コロナウイルス感染症による死亡率(死亡者数の検査陽性者数に対する割合)は、0% (30代以下)、0.1% (40代)、0.1% (50代)、0.7% (60代) 、 3.2% (70代) 、 11.1% (80代以上) です(4)。このように死亡率がごく低いにもかかわらず、国民全員に対してのワクチン接種には大きな疑問があります。

 

平成30年、5,250万人の日本国民がインフルエンザワクチンの接種を受け、3名の死者が報告されています(5)。約1,300万人の日本国民がコロナワクチンの接種をうけていますが、すでに接種後196名の死亡例が確認されています(6)。←6月15日時点

若年層(50歳以下)の死者も18名(9%)存在します。

 以上の事実から、コロナのワクチン接種は、中止すべきと考えます。

 

参考文献 

1   https://bit.ly/3i8xEU3

2    https://bit.ly/2Rc2os6

3   https://bit.ly/2S5YEJ3

4   https://bit.ly/34IY8Uj

5   https://bit.ly/3fFkKv6

6   https://bit.ly/3vjPx5j

 

この意見書に同意していただける医師・歯科医・議員を募っています。相当数の同意が集まった時点で記者会見を開き、日本政府に「ワクチン接種中止」の意見書を提出する予定です。

 

 発起人:高橋徳(クリニック徳院長・ウイスコンシン医科大学名誉教授) 

     池田としえ(日野市議会議員)

     谷本誠一(呉市議会議員) 

_______________

※嘆願書の中の「新型コロナウイルス感染症による死亡率(死亡者数の検査陽性者数に対する割合)」ですが、これは女性だけの数値で、男女を合わせると、正しくは0%(30代以下)、0.1%(40代)、0.3%(50代)、1.6%(60代)、5.4%(70代)、14.2%(80代以上)であるようです。

 

 

 

 

最近、ワクチンに警鐘を鳴らす情報に対して「デマだ。信じるな!」と呼びかける記事が目立ちます。

河野大臣も「医師の中にもデマを流す人がいるが、信じるな」と発言しています。

記者会見では、この件についてどう思うかという質問も出ました。

高橋徳先生は、「私が説明している4つのポイントは厚労省のHPから取ってきたデータです。厚労省のデータに基づいて、ワクチンは有害無益だと言っています。デマでもなんでもありません。出どころは厚労省のHPです」と答えられていました。

 

 

そういえば、先日こんなこともありましたよね。

 

 

 

 

虚偽の情報を流しているのは誰なんでしょうね??