予防接種大国である米国において、2021年のワクチン死者数は飛び抜けています。5月1日時点ですでに、「過去20年間のあらゆるワクチンによる死者の合計数」を上回っています。下のグラフにはありませんが、5月28日時点の死者数(5165人)は、過去30年間の全ワクチン死者数を優に上回ります。

 

データ元:CDC https://wonder.cdc.gov/vaers.html

図の引用元: https://www.virginiastoner.com/writing/2021/5/4/the-deadly-covid-19-vaccine-coverup

 

 

これだけを見ても衝撃的ですが、

VAERSへの有害事象報告は自己申告制であるため、実数よりも過小評価されているとの指摘があります。2010年の調査報告書によると、 VAERSには有害事象の1%未満しか報告されていません。つまり、実数は報告数の100倍以上と見るべきです。

 

 

 

 

 

動画(Fox News): AKIRA 2024/ Twitter 

https://twitter.com/akira_pt4ever/status/1391022701834235908

 

 

同じことは,日本についても言えます.

死亡例の報告は医師の判断に委ねられているためです。

 

 

厚労省は、6月4日時点で、ワクチン接種後の死亡者を196人と報告していますが、実際にはこの数では済まないのではないでしょうか。