今日は休み。





企業先のホテルの先輩がかき氷を食べに連れてきてもらいました。





微妙な女-P2011_0826_134002.JPG





in海の家。





ごちそうさまでした。
最近どうなっているのだろう。





侵略が大幅に進んでいる。





イメージ的にあまりよろしくなひ。





トプ画の人物を興味ない言ったらひっぱたかれた。





我輩は正直に言っただけなのに。





まったく正直者がバカを見る世の中である←捉え方がなんか違う(笑)。





シャワーに行ってくるのでこれにて失敬。
今日も暑かった。





今はさっき夕立があったせいか多少涼しい。





話は少し変わり夜。





夏は夜が嫌いだ。





嫌な理由は虫。





昨日も雄叫びを上げながら羽虫を2匹も殺した。





最近は嫌々ながら1日1匹は殺してる気がする。





ここでつい最近の虫殺しレポートを発表させていただく。





最初に気づいたのは我輩であった。





カサカサっとゴキブリの動き似た系統のやつがテレビの横を通った。





ん?





そのとき母は徐毛のために毛を焼き、父は台所で煙草をふかしていた。





仕方なく近づいてテレビ台の裏を覗く。





いない。





そこでテレビ台の横にあるものを摘まんで振ってみた。





いない。





さすがに不振な行動をしている我輩に母が声をかける。





母:どうしたの?





我:虫が。





もう一度摘まんで振ってみる。





ポトッ。





我:ぎゃぁ。





母が手を止めて近づいてきた。





一緒にテレビ裏を覗き込む。





母:ゴキブリぢゃね?





我:掃除機で吸い込もう。





母:吸い込んだあとどうやって処理するのよ。





そうなのだ。





吸い込んだって生きてる確率は高い。





ちっこい蟻とかなら熱で死んでしまうに違いないが。





母:とぉ~(父)。





父:おっ俺の出番か。





のそのそと父も加わり事はだいぶ終盤に近づいているはずだ。





しかし。





ちり紙を2重にしつかもうとする父を尻目に虫はテレビ台の隣にある棚の裏に移動しやがった。





急いで棚を少し前に動かし覗く。





いた。





お呼びでないホコリも大量にあった。





その後も虫はすばしこくテレビ台と棚の裏を逃げ回りかなりイライラしてる父により捕獲された。





序盤で我輩が提案した掃除機吸い込み法にはホコリが適任だったようできれいに吸い込まれていった。





これにて一件落着である。





虫にはこれからも悩まされるであろうことは見えている。





折りたたみ傘がいい例だ。





雨の日に使った折りたたみ傘を玄関前に2日ばかり放置してしまった。





母に促されベランダに持っていく。





バッ。





音と水しぶきと同時に5、6匹の虫が飛び出た。





折りたたみ傘特有のたたむと出来る袋の部分に虫がたまっていたのである。





驚きのあまり声が出ない。





おびえるわ。





ベランダに出るとき家の中に折りたたみ傘と共に虫を持ち込んでしまったのだから落ちてないか不安であったが幸いそれはなかった。





このようにこれから虫に関する記事が増えてくと思うが懲りずに見てほしい。





ではこの辺で失敬。