にんげんは ペットと深い 縁がある -3ページ目

にんげんは ペットと深い 縁がある

人間は、ペットを愛し、可愛いと思うから、欲しくなる。
最初はみな、そういう気持ちから、人とペットの家族関係が、はじまる。

しかし、だんだん日がたつと、人は”ペットのペット”になっていくのだ・・・。

36.地球人の80%はキビトの子孫であり、純系キビトがハタ氏である



最高権威のネイチャー誌では、そのことを既に、20年前に報じたよ。



しかし、それよりず~~と前に、そのことを短パンちゃんは知っていた



そのことを巨大な宇宙のメガミ(女神)様から、教えて頂いていたからだよ。


巨大な女神さまはね、東の方向からものすごくまぶしい光と共に現(あらわ)れて、眼を開けられなくなったとき、短パンちゃんの真上に立っておられたよ。



その時が2度目だったのだけど・・・。

1度目の時は、短パンちゃんが歩いていた地面が、

巨大な女神さまの両足の上にある地面だったよ。


とつぜん地面が割れたので、びっくりしていると巨大な女神さまが、全身を見せていただけたよ。


短パンちゃんが見えていた空は、

そのもっと上の空の天井の下にある空でね。


その天井は、じつは、その巨大な女神様が両腕をのばして、

短パンちゃんを囲んでいた壁(かべ)を、


2重に守ってくださっていた天井でした。


その壁を、女神さまの右手のこぶしで、

がんがん・バンバンと叩(たた)き、

疲れたら左手のこぶしで、

またガンガン・バンバンと何度もたたき、



3度ずつ繰り返された時、

その天井はこなごなに飛び散って、なくなったよ。




その時、巨大な左手のひらに、

右の人差し指と親指で短パンちゃんをひょいとつまんで乗せ、

両手でかこみつつ、“ハア~~~~ア”となが~く、息を吹き。

“わるい運はこれで消えました。

自由にすきなことを自分の力でがんばってみなさい


と言って消えられました。


2度目も同じように、

両手の上に乗せられ、

(さと)されました。



“怠けたい人間たちが

怠けられなくなる

きたない流れの・

終わりがきます”



“大きな目標をもち・イキイキ輝く目をして

自分も自分の周りの人にも

清くいきる姿を見せ続け、

キレイナ流れを大きくしてください”と言われたよ。



“ぼく一人では、むりではありませんか?”と聞くと、



“だいじょうぶ!


その後に出会う人は、


いい人ばかりですよ”と申されました。



36










35.この地球上の現代人の80%はキビトの子孫であり、間違いはない。



 そのキビトの証拠は、肌色が黄色、または歯が小さく、そして黄色である。



そのことを調べたあとに、親友の有名歯科大学のI教授にも確認したよ。




歯が大きくて・白い人はキビトではない。または人工的に加工した歯だ”と

短パンちゃんと、ピッタリ同じ(おなじ)意見だった。




短パンちゃんが30年ぐらい考えた キビトとヤソジンの違いは7つだった。


1.キビトとは文人(ブンジン)の集団であり。野素人(ヤソジン)はいない。

ことばとは、言の葉と書き、心の中で考えたこと(言の一粒ずつ)を、

あいての心の中に、送り届ける方法である。




身分(みぶん)の高い人ほど、“どう言えば、きちんと全てを、

わかりやすく、伝えられるか?”と、

“何日もず~~と考え続けることが、本当の仕事であり”

“一生をかけて、こころのキレイナ若い人へ、

嬉々として・正しいと判断したことを、キチント送り届けるべきだ“と。



短パンちゃんは、尊敬するM教授から、骨の中まで・送り届けられたよ。




2.日本の古来からの有名神社の80%以上を建立(コンリュウ)した集団であり。

  “にんげんは、

野素人(ヤソジン:野生の動物のように、生きていくためには、どんなダマシでもへっちゃら、の。又は、あいての人の心を、わざとグチャグチャに汚してでも、自分さえ勝てばいいと思うとはちがって



“若くていい人を もっと良くなるように、自分の子供と同じように、

清く正しく導いてあげようと

毎日、いっしょうけんめい考えねばならない“ と言い続けた人が,キビトだった


そう思ってくれる人は、“この指にと~まれ!”




3.世界中の大きな石の建築・絹(キヌ)の衣服の作り方などの考案者であり。



4.米・酒・黒豆など育て方と、そのはっこう食品作り方の考案者であり。

5.この地球の2大楽天地だった北東欧(ホクトウオウ)と日本長く滞在し。


6.政治にはまったく関係せず正しい天皇には必要なお金を全て出した

7.北東欧と日本のキビトが「ハタピープルHataPeople秦氏ハタシ」である。

35








34.きゅう(旧:ふるい)石器時代の中期にシンジン(新人)はアフリカを出る



 そしてチグリスユーフラテス河沿いで世界5大文明の1番目をを築いた。



これに成功した後、キビトの人数が増えていたので、

西へ向かう集団と東へ向かう集団に分れ。


西へ行った集団は、ヨーロッパ人となり。



東へ行った集団はアジア人となったのだよ。



五大文明を築いたのが、キビトだったと、かぶら先生の本にも書かれている。


また、世界の3大学会誌にも書かれているよ(2頁前をを読んでね)。



短パンちゃんは遺伝子学会で、

ノーベル賞の審査官O氏と長時間、懇談した時,

このあたりのことを、

色々な角度から質問と回答をしあって確認したからね。

どこから、つつかれてもビクトモしないよ。



そのノーベル賞審査官は、

そういう発表の成否(正しいかどうか)を、

てっていして調べた上で、


【まちがいなし】と結論していたからだよ。



そのO氏は、短パンちゃんに

もっと色々なことを、教えたい”と言った。


“どうしてですか?”と聞くとね、


”きみのうしろを追って、聞いていると、たくさんの人に
沢山のアイデアを、おしげもなく、

次から次へと与えまくっていたので、

きみを応援したくなったから”と。



それでね、いつのまにか、短パンちゃんと二人で、

めちゃくちゃ楽しい

「質問と即答(そくとう)のくりかえし」を、

あれこれ1時間以上も続けていたよ。



ふと気が付くとね、

この二人の周りにはね、数十名の人の輪ができていた。



それに気が付いた二人は、大笑いしたよ。



するとね、なぜか分からないのだけどね、

まわりの人もいっしょに、ドドド・・

と、大きくひびくような声で、笑ったよ。





“どこが面白くて笑ったのかなあ・・?”

短パンちゃんが、小声で「そう」言うとね、



O氏も小声で

“きっと、私がノーベル賞審査官だと知っている教授どもが、

いいヒントをぬすみ聞きしていたのがバレタので、

照れ笑いだろ”と言ったよ。



それで二人が大笑いすると、

また周りも大笑い、天井がビビ~ンと響いたよ。

34




































33.とうめい太陽にじ(七色なないろ)は黄色から生まれる(色実験でわかった)?



 じつは短パンちゃんは、母と父と夢ちゃんに助けられて生きているのだよ。



「なにか変だなあ?」と思うことが何回も続いてやっと、やっとで気付いたよ。



母は昨夜が命日(めいにち)、父は9月末、夢ちゃんは8月はじめが命日。

わがハイ夫婦は 毎日まいにち、おいしい食べ物を買うとね、

自分が食べる前に、かならず仏前に お供(そな)えをし、そのおさがり(食べて頂いた後に)を食べるのが、習慣(しゅうかん)になってい

た のだよ。


いいとか、わるいとかを言うつもりは、まったくないから、おこらないでね。



ただ、続けているとね、ものすごくいいことが、相手にビンビン伝わるようで、

“へ~?おどろいた!”というような いいことが、続くのだよ。



そのことだけを、つた(伝)えられたら、いいなあと、思っているだけ だよ。


13年前、ある普通車の発売広告が新聞にでたとき、ハガキ1枚だけ出したよ。

そしたら、全国で二人だけが抽選であたり、無料でもらえたよ。

あと10年は乗れると思っていたけどね、昨日(母の命日)、


“普通車より軽自動車のほうが いじひ(維持費:ガソリン代、ほけん、税金、重さにかかる税金がまもなく大きく上がるなどの)がすくなく、車の人気は、ものすごく軽自動車が上になる”と、母から教えられたよ。


“母がおしえてくれた“と。短パンちゃんが分るには、りゆうがある のだよ。


朝おきたときにね、“ぱっと”10秒で、教えてくれるのが【母】だからだよ。

母はね、絵がうまくて、短パンちゃんも時々、描(か)いていたら。

ある日、“色々な水彩絵具(すいさいえのぐ)をまぜて、透明にしなさい”と言った。



言われたまま、えのぐを、どんどん混ぜる度に、黒くなっていく・・・

“とうめいの反対は、黒だ!!”といいながら、何百回もしっぱいした。


さいごの最後に、黄色をまぜるとね、“いっしゅんで、パッと、透明になった!”


“これだ!母がおしえてくれた意味が! はだ色が白い人白人:はくじん)は、

キビトから生まれたんだ!“と、やっと、気が付いたのだよ。



33











32.人間はアフリカ中央で生まれ。はだ(肌)が黒と黄色だった(一流学会誌発表




人間にとって一番大事なミトコンドリアを、地球の現代から過去へと、大規模(だいきぼ)の しらべ(調べ)て、わかったのだよ。




人間のいでんし(遺伝子)も、動物のいでんしも、からだ(体)のすべて(全て)のさいぼう(細胞)の中に、かならず(必ず)ふく(含)まれているので、

世界中の遺伝子の、ちらばりかた(分布)を年代順に、おいかけ(追いかけ)た。




これらの人間や動物の、いでんし(遺伝子)のうち(内)、

ミトコンドリアの遺伝子は、まったく(全く)へんか(変化)しないが。




もう一つの、本当のいでんし(人間とほかの動物、本人と他の人間とを、見分ける遺伝子)は、

しんか(進化:良くなる)、たいか(退化:悪くなる)が多いので、

ただ(正)しい結果が出にくい。




それで、ちょうさ(調査)は、ミトコンドリアにしぼ(絞)られた のだよ。




きゅう(旧:ふるい=古代)せっき(石器)時代の ぜんき(前期)に、人類の祖(シンジン:新人と呼び、ジイジとバアバのこと)がアフリカで生まれた。



この時代のジイジとバアバは、まご(子孫)がふ(増)えてくると、

「もっとキレイな場所、もっとあんしん、もっと食べ物のある場所」を、もとめ(求め)た黄色人が、ぜんいん(全員)、アフリカを出ました。


これが、地球の80%の人類の祖(ジイジとバアバ)だよ。

肌色は、黄色だったので、黄色人(キビト)と よ(呼)ぶ のだよ。



ちょうど(丁度)、そのころ、地球はやっとおんだん(温暖:プラス10度ぜんご)になり、地球たんけんの、移動がらくになった からでしょう。


肌色と地球おんど(温度)のかんけい(関係)は、水彩画の色素のうち、

にじ色(虹色)の7色のじっけん(実験)に、ちょうせん(挑戦)して、



短パンちゃんは、おどろいちゃった!



32













31.③地球の歴史いでん(ミトコンドリア)・(文字)・セキ(化石)解明された



その三つのことばの代表()順に あらすじを言うよ。





 三つ目のだいじ(大事)なあらすじは:地球は、最初は、うちゅう(宇宙)といっしょ(一緒)だった と、短パンちゃんは決めたよ。





新しい大事な発見を書いて。何年も考えて。気が付いたので。真実に近いと思うよ。





しかしね、文句(もんく)を言いたい人がネ、“わんさ”と出るかもしれないね?



でも、何十年も。まじめに考えて・気が付いたことを,無料で教えてあげて。

もし、たんなる文句言いが真っ先に、“どこに書いてある?“と言い。

それを聞いた、他の民衆のリーダー顔をしたがる誰かが、

“そうだ、そうだ!”とさわぎ(騒ぎ)立てて。



超々先端の、【真実はこうだ】という意見を、こわし(壊し)たら?

大損するのは、だれかなあ?





短パンちゃんが本気で考え、いいと思うことを毎日実行!没頭!しているよ。



超・長寿法なんだけどね。「それは8人だけのヒミツ」だよ。





言えば、すぐに、“うそだろ?”というのがクセの友人がいてね、



ためしに言ってみたらね、楽しそうに聞くだけ聞いたあとでね、

じわじわと言い出したよ、“ウソに決まってるよ!”とか、

“人間は誰でも、60才ごろから病気をして、80才でしぬもんだよ!”と。



「そのとおり、60前から色々な病気を見つけられ、63で」しにました。





短パンちゃんは、そういう「文句言い」が「お決まりのもんく」を言うと、

“おさきにどうぞ!”と言う。【お先に天へ旅立って下さい】の意味でね。



文句言いたちは、“文句で勝った“と思い、嬉々とした顔で、全員がね、、

“じゃあ、急ぎますので・・”と手をふり、鼻を高くして去って行ったよ・・。





こせいきん(古生菌)が、細胞膜(生きるのにひつような栄養素を逃がさない風呂敷)を発見した時、


みんなでこわし(壊し)ていたら?

人間は生まれていないだろ? 


だから、文句を言いたい人間は、もっと生まれていない



だから、まじめに聞く耳を 持ってほしいなあ・・・と短パンちゃんは思う。

31

































30.②地球の歴史文字・化石・イデンシ(ミトコンドリア)解明された





世界一新しいから知ったらとくだよ。

植物も人間・ペットたちも・くも(蜘蛛)、かいこ(蚕)などもみな、ミトコンドリアと乳酸球菌のコンビ力のおかげ(自然生命を生かし続けるアイデア)で生きているからだよ。





結論:太陽と酸素をうまくかつよう(活用)できたら、長生き。その反対は、ガンで死ぬ。





くもも、かいこも、人間もがんで死ぬのだよ。血液がながれる(流れる)くだ(管)一番細いところ(細い毛糸のような管が毛細血管)の太さと赤い血のサイズがおなじなんだ。





だからね、元気に見えてもね、くらい顔をしている動物や植物は、血が流れていないよ。それはね、体が冷えていて、赤い血が流れていないのと同じなんだよ。





元気なこどもは、寒さにも強いだろ?

ミトコンドリアが多いからだよ。

ミトコンドリアと乳酸球菌がね、体に多くて、元気に働いているうちは、病気にならない。





この一行を、キッチリおぼえて(覚えて)ほしい!

まだ、99%の医者は、このことを知らないからだよ。





しかし、よく怒る人。がんになりやすい。一番ほそい血管のちょっけい(ふとさ)と赤い血の大きさが同じだから。おこるたび(度)に、ほそい管がちぢんで、赤い血が流れなくなるのだよ。赤い血が流れてこないと酸素のエネルギー(電気)がもらえない細胞は死ぬ。





同じことが、たいまん(怠慢:からだを使わない)を続けた人が がんになりやすい。

怠けつづけた細胞(酸素を与えなかった細胞)は、早く老人になり、がんになりやすい。





全ての生き物は、赤い血が流れてこないと、ガン細胞ができるのだよ。

子供いがいは、とくにストレスの多い人40才以後の人は、毎日がん細胞ができている。





よく笑う人や、くすり(薬)を飲まない人、肌がつやつやのひとは、がんにならない



発生したがんを、赤い血に含まれているミトコンドリアのお蔭で。

ミトコンドリアを助け続けている乳酸球菌のおかげで。

発生したがんの細胞を、まいにち殺してくれているから。

30




































29.①地球の正しい歴史イデンシ(ミトコンドリア)も(文)字・(化)解明された



その三つのことばの代表(シ・も・か)順に、あらすじから言うよ。



①46おく年(億年)前に地球が誕生したが、さんそ(酸素)がなかった。それで、酸素が無くても生きていける生き物が、約20おく年の失敗をくりかえし、たんじょう(誕生)できた。

その生き物のことを、こせいきん(古生菌)と言うよ。


いきていく上で、ひつよう(必要)な えいよう(栄養)を ふろしき(風呂敷)でかこみ(囲み)、かいてい(海底)の おんせん(温泉)の ねつ(熱)で、成功したよ。

この ふろしき(風呂敷)を、げんだい(現代)いがく(医学)は、まく(膜)と言うよ。



すなわち、さいぼうまく(細胞膜)のことだよ。

どうぶつ(動物)も しょくぶつ(植物)も こせいきん(古生菌)も、生き物だろ?


自分の ちから(力)で、生きていけるから「いきもの(生き物)」と言うよ。



古生菌は えらい(偉い)ねえ。20億年も できなかったことを、せいこう(成功)させたからだよ。


でも、もっともっと、いちまんばい(一万倍)よりも まだ上の すごいはっけん(発見)に せいこう(成功)した なにがなんでも「せかいいち(世界一)」の発見をした、


いきもの(生き物)の おかげ(お蔭)で今の 地球の生き物の すべて(全て)が、

生きていられるのだよ。



だからね、げんだいじん(現代人)も ペットも、しょくぶつ(植物)も、


すごい発見をした その ふたくみ(二組)の生き物の 名前だけでも知ろうよ!




むげん(無限)の力を、二組の おんじん(恩人)の はつめい(発明)で、出せた!


地球のすべての生き物の 二組の おんじん(恩人)は、ミトコンドリア乳酸球菌




どちらも ほとんど同じ まるい(丸い)形ぶあつい(分厚い)細胞膜をもち(持ち)、

地球に さんそ(酸素)が はっせい(発生)した後に、酸素の どく(毒)を すった(吸った)動物が ぜんぶ(全部) しにたえた(死に絶えた)後に、


さんそ(酸素)を むどく(無毒)にしつつ、生き物のエネルギー(動かす電気)にした




しぜんせいめい科学(かがく)が解明したけつろん(結論)と「かぶら先生の本」とから、

短パンちゃんが、考えたことを書いていくよ。

29




























28.文人道を語る・・人と先祖動物の誕生は日本語48音の神守護によるもの


びわ湖西岸で発見された古文書が皇室に温存され、

その写本を日本語に翻訳した日本古代文化研究所・かぶら くにお所長が、文中で上記の結論を下されました。


わがハイは、かぶら先生の書を読み、手紙を書き、

自然生命科学の面から考えた結論と一致するので、

賛同と応援をしたいと申込み、許しを得(え)ました。


もちろん、無料での応援ですので、

わがハイのこの画面の周囲に、山のように張り付けられている広告とは、
わがハイは一切無関係だよ~!!(とくするのはアメーバ社だよ)


だから、安心してお読みくださいね!お気に入りにしておいたら楽だよ。


ただしい遺伝子から出された正しい言葉は、

いいヒビキ音をしているので、

ただしい遺伝子を持った動物には、必ず正しく伝わるのだよ。

だから、正しい生き物から出されたた言葉には、


正しい生き物は心から信じるのだよ。


しかし現代はネ、半分以上の人が悪人になったよ! 


だます人が増えたよお!

だまされないためにネ、5才のアミちゃんから教えてもらったように、

さいてい13人の友達をもつといいかもしれないネ。

しかしね、本当の友達は最初は3

その次は7人ぐらいで十分かもしれない。

多すぎたら、助言も増えて まようダケだろうし。

少なすぎても危ないからね。


かぶら先生の本に書かれていた文(ふみ)を引用して説明するよ。


古代の日本では、ただしい言葉を使えない民が多く、

国内が混乱していたそうな。


その言葉の混乱をしずめるために、

アマテル神の姉のワカ姫が「5・7字のひらがな音」を

連続して、歌うように話す方法を広めました。


最初はびわ湖の西岸の学校で

ワカ姫の父イサナギ、母イサナミ様が縄文時代に。

そのご,言葉を正す旅にでて、

京都から西宮市の武庫川あたりに来たとき、長女ワカ姫を出産。


うるう年の229日生まれの子供は

4年に一度しか誕生日体が来ないため、

体を清める祭りごとが必要だったので、

m下流に祭りの神カナサキを立たせ、

上流からワカ姫を流して拾わせ、


その地名を「ヒロタ(ヒロワセタ)」と命名。

今の広田神社の祭神となり。

ワカ姫はその神社で5・7調の和歌話法を広め、

日本の民の心は清まったと。 28



27.文人の道を語る⑦・・分りやすく話す練習をすると本当の友が増える 


このことを5才の幼女が、短パンちゃんに言いました。


短パンちゃんが、その意味を本当にわかったのは つい最近なのに・・

“その幼女は、5才で知っているのかあ!”と、びっくりしたよ。


アミというその子はね、

“幼稚園のおともだちは13人できたけどね、本当の友達は3人だけだよ”と、教えてくれました。


“ふ~ん、すごいなあ!おじさんは、その区別がぜんぜん出来なかったよ!”

“ほんとうの友達でなくても、悪いともだちに負けないためにはね、

同じ数だけ持っていないとネ、あぶないのだよ”


“ひぇ~、そうでしたかあ!ちっとも知らなかったなあ!そんなもんですか?”

“そうよ!だってさあ、本当の友達はねえ、いいよ~!やさしいしねえ、けっしてウソを言わないしねえ~、なにを話しても裏切られないしねえ~”


“あなたは何才ですか?いいことを教えて頂いたので、ぜひ知りたいです”

“わたしは5才です。”

“5才でそこまで知り尽くしておられるとは・・、そんけいします”


短パンちゃんの、最年少の親友のアミさんとの出会いです。


やく1年後、再び出会いましたのは、昨年の桜の咲く日でした。

“わたしねえ、おじさんのこと、よくおぼえているよ”

“どういうことを ですか?” 

 “いろいろなこと だよ。”

“いちばん強くおぼえているのは なんですか?”


“そうねえ・・、わたしねえ、あそんでくらしたいの、バタバタしたくないの”

“はあ、そうですか。わかりますよ、その気持ちは、おじさんと同じだから


“でも、こういうことを言えるのは、おじさんだけだからね!”

“わかっています!けっして他の人には言いません”


“他の人にウッカリ言うと、ドシャ~ンと叱られちゃうからね!”

“わかってます! ぼくの命をかけ、けっして言いません(アミはご希望の俳優名)”

“それさえ約束してくれるなら、友達もしょうかい するからね”


“わかりました!やくそくします!神明(シンメイ)に誓(チカ)っても!”

その誓約書(セイヤクショ)を書き、アミさんのサインを 頂いたよ。


一つは短パンちゃんが読んでも分る文字で。

もう一つは一般フアン用の文字で。サラサラサ~と、

アットいう間に速記(ソッキ)の読みにくい字で書いて頂けました。


               ―27―