「あいうねこ ヒトリサマヤワ」
学校(上級5年生と下級7年生)
4 幕(10・下)
これで筆者の思いは殆ど全て述べました。
富裕の道と苦労する道の分岐点では。迷うことなく苦労したい選択で、素晴らしい師匠と出会えると知りました。楽選択は師匠なしコース。
お金で楽したい道を歩めば一番悲しみますのが、自分の名前の神
(コトダマの神)と言うことをハッキリ知りました。
その証拠をもって結びの言葉に替えます。
著名大会社の重役様(下記)が筆者を理解して下さり、筆者をスカウトした時、70%は自由に勉強しても良い環境を授与されました。
そのお蔭で、
① ウイルスに感染した回数が多いほど短命になると言う根拠
(短命者ほどウイルス抗体価が高い)を、つかみました。
② 色々な学会で色々な長寿への謎を把握しましたが、次から次と、
若い先生へ無料で見返り無しで、アイデアを差し上げるのが筆者の任務。
謹呈後は全て忘れるのも任務。
③ 人間は最低でも200才生きられる設計になっていますので、
小腸、腎臓、脳、血管の4大臓器細胞のミトコンドリア老化予防が、
200長寿への重要秘策と確信、この書に入魂。
遺伝子学会で遺伝子学の超権威・O博士から秘密を授与され。
『日本原人がこの地球の人類の80%の祖』と知り。
文献ネイチュアーで確認し。
古文書調査開始し「ほつま伝え」研究家・鏑カブラ邦夫氏を知り、氏へ連絡。氏の全図書を購入。1幕の資料としました。
この頁の上段の重役様の葬式の遺影に向かい無言会話中に、
“君の胆のう内へわしの霊魂を宿らせてくれ”と伝えました。
心の広い恩人様。今も宿って頂いていますと幸いです。
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