ツバメ 第二陣続編
機械庫に新たに作られた巣、取り壊されず放置されることに(ツバメの勝利でした!)。
巣に座ってます。
相方は少し離れた乗用の芝刈り機に止まってます。
2羽の位置関係はこんな感じ
何やら会話してるような。卵を産む前はいつもこの会話の鳴き声がしてます。
第一陣が使用していた巣にも別のペアーがやって来てます。
巣をチェックしてる?
こちらのペアーも2羽が距離を取ってよく止まってます。
別の日も場所は違うけどこの距離感で居ます。
3m位離れて居るのは“決まり”なんでしょうか?(笑)
おまけ
ミツバチの分蜂群、まだ同じ場所に留まってます。
出勤日は毎日5時に様子見に行ってます。近付くとやや動きがありますが、遠目に見て居る時はほぼじっとしてますね。
先週の土曜日に見つけた幼菌
周囲に7つありました。
上の写真の奥側の幼菌を数が分かりやすいように別方向から(5個あります)。
昨日の早朝見に行ったら大きくなってました(まだ幼菌レベルですが)。
テングダケですね。ここはヤマドリタケモドキも出る場所なんで少し期待してたんですが、オマエだったんか〜(笑)。
昨日の午前中は時折小雨が降る中、職場の敷地から側の県道に折れて落ちそうになっているコナラの大きめの枝(6m位上で直径20cmの枝が幹から半分折れて垂れ下がってます)の処理を6人でやりました。
二段梯子をフルに伸ばしてギリギリ
道路に物が落ちないように設置している金網フェンスに折れた枝とその少し下の別の枝を巻き込む形で外側(道路側)から接してます(かかりフェンス状態)。
この間の台風で折れたようで上司が折れた枝が完全に木から切り離されて道路に落ちないように折れた枝をワイヤーで縛って、更に木の上部に滑車をかけてワイヤーをチルホールで引っ張っている状態にしてました!
これを1人でやるだけでも相当大変で超危険作業です。
皆で話し合って取り敢えず木の周りを綺麗にして折れてる木の枝先から少しずつチェーンソー(トップハンドルソー)で落としていく作戦で処理することに。
シノが凄くて3人がかりでディスクの刈り払い機で何とか綺麗にして、細めの木はチェーンソーで切りました。それから金網フェンスに二段梯子を掛けて上ってチェーンソーで枝を詰めて行ってと何とか2時間かけて処理終了。
外注したら数十万の内容で、かつ県道を一時通行止めしたり誘導員を手配したりと(多分、警察署や自治体にも連絡しないといけない)色々手間もかかりそうだったことを、敷地内からやる事で何とかなりました。
危険作業手当を付けて欲しいレベルの仕事だったけど、、、










