除草剤の効果と猛暑 | bae's basket

除草剤の効果と猛暑

数日前に散布した除草剤が効き始めたのが確認できました!


薪置き場以外に家の玄関前などのブロックのタイル張りの隙間に出て来た雑草にもかけてました(山野草を置いている庭には一切撒いてません)。

何か分かりませんが、イネ科の植物(メヒシバ?)は葉っぱが萎れて茶色くなってます。


カタバミも葉っぱが変色してます。

(中央付近の2株、左の1株は除草剤をかけてないやつです)


タンポポは若干葉っぱの色が変わる程度でまだ効果が現れてないです。


肝心の薪置き場の方は全体的にいろんな雑草の葉っぱの色が黄色っぽくなって、元気がないように見えますが、まだ枯れて来たなぁ〜とは思えないレベルです。


一応、除草剤散布から雨は降ってないので撒くタイミングは良かったし、除草剤中におそらく展着剤も含まれていて、散布後に除草剤が葉っぱに付いているのは分かった(付いた場所は少しツヤが出る)のでしっかり雑草中には取り込まれたと思われます。


除草剤散布した日(3日前)から猛暑日が続き、昼間は鳥や虫の声がしなくなりました!

午後の作業開始時(13時半頃)に作業に行く道すがらにおかしな動きをするクビアカツヤカミキリを見ました。暑さで神経系が麻痺しているような感じです。

(クラブハウス前の温度計は39.9℃だったらしいです。管理棟1階は33℃、家の庭の温度計の最高気温は35℃でした)

クビアカツヤカミキリは以前記事にしてます。


家の2階は寝る時間(19時半)でこの温度。

仕事で疲れているのでこんな気温でも直ぐに寝てしまいますが、さすがに暑い。まだ夜間気温が25℃以下になるので室温も朝起きる時間には28℃位に下がってます。


仕事は炎天下で外作業ですが、水分補給を十分しているので汗が大量に出て熱中症にはなってません。

それから体力の消耗が激しいのでこの時期は2-3日おきに休みを入れるようにして、休みの日はあまり体力を使わず回復するように(正に休息日)してます。4連勤はキツいです(笑)。