茗荷の収穫
今朝、早生品種?の茗荷を一気に収穫しました。7月の中旬頃から採れて、いよいよ花が
咲きそうな状態になったので一気に採りました!
(だんだんと太ってくるのですが、細い時期は柔らかくて、それはそれでおいしいのです)
中ザル(直径20cm)にほぼ一杯(この時点でお隣さんへお裾分けしていたので少なくなっています)。
まだこれから太りそうな小さいものもあったのですが、採ってしまいました。採り残しがあるので、
薬味に使う程度ならそれで十分量確保できます。
上のものは早くに出る茗荷ですが、庭の別の場所にちょうどこの茗荷が終わる頃に良い時期に
なる晩生のものが出始めます。そこも少しのぞくと、あったので比較のために数個採りました。
こんな感じです。
よく見ると、左(早生品種)より右(晩生品種)は胴回り(一番太い部分)の太り方が今ひとつだと
分かります。まだ採るのが早いということです。
大きさもこの写真では同じ位の大きさですが、晩生品種の方が一回り程大きくなります。
家では甘酢漬けにしてもほとんど冷蔵庫の肥やしとなるだけなので、大量消費する場合には
サラダ、きゅうりと塩揉みや酢みそ和えにして食べます。
1-2個なら、冷や奴、みそ汁、納豆などの薬味として使います。
ちょこちょこ採ればいいと思うかもしれませんが、これからは近所からドバ、ドバと不定期に
大量にやってくるので今のうちに採って自分の家のものは食べてしまうのです。
(近所の人は探す手間が省けるので花が咲いてから採る人の方が多く、家より遅くに収穫
するのです。)
咲きそうな状態になったので一気に採りました!
(だんだんと太ってくるのですが、細い時期は柔らかくて、それはそれでおいしいのです)
中ザル(直径20cm)にほぼ一杯(この時点でお隣さんへお裾分けしていたので少なくなっています)。
まだこれから太りそうな小さいものもあったのですが、採ってしまいました。採り残しがあるので、
薬味に使う程度ならそれで十分量確保できます。
上のものは早くに出る茗荷ですが、庭の別の場所にちょうどこの茗荷が終わる頃に良い時期に
なる晩生のものが出始めます。そこも少しのぞくと、あったので比較のために数個採りました。
こんな感じです。
よく見ると、左(早生品種)より右(晩生品種)は胴回り(一番太い部分)の太り方が今ひとつだと
分かります。まだ採るのが早いということです。
大きさもこの写真では同じ位の大きさですが、晩生品種の方が一回り程大きくなります。
家では甘酢漬けにしてもほとんど冷蔵庫の肥やしとなるだけなので、大量消費する場合には
サラダ、きゅうりと塩揉みや酢みそ和えにして食べます。
1-2個なら、冷や奴、みそ汁、納豆などの薬味として使います。
ちょこちょこ採ればいいと思うかもしれませんが、これからは近所からドバ、ドバと不定期に
大量にやってくるので今のうちに採って自分の家のものは食べてしまうのです。
(近所の人は探す手間が省けるので花が咲いてから採る人の方が多く、家より遅くに収穫
するのです。)



