JIMI HENDRIX

ちょっと仕事が忙しくって、アップ出来ていませんでした。
反省してます。m(u_u)m
え~~~と
JIMI HENDRIXの、貴重なレア画像をまたまた見つけましたのでアップします。
結構、後期の物です。70年の後半くらいかな~
Jimi Hendrix - Machine Gun - Dick Cavett Show
次も同じく
Jimi Hendrix - Izabella - Dick Cavett Show
この曲は、当時LPレコードのおまけのシングルでしか手に入らなかった曲です。
(今は探せばどこかのCDに入ってると思います)いい加減なコメントですいません。(笑)
次も、めずらしい、シャッフルアレンジに成っているHear My Train A Comin'
Jimi Hendrix - Hear My Train A Comin' - Dick Cavett Show
Experience Hendrix: The Best of Jimi Hendrix/Jimi Hendrix

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BBC Sessions/Jimi Hendrix

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Axis: Bold As Love (W/Dvd) (Dig)/Jimi Hendrix

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Live at the Fillmore East/Jimi Hendrix

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今日のおまけ!!
これはレアですよ!
Jimmy Page 1957
ザ・ベスト・オブ・ジミー・ペイ/ジミー・ペイジ

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Pink Floyd Money Original Video 1974

今回は、私のブログページのタイトルにも成っている
Pink Floyd
です。
非常に珍しい Money Original Video 1974です。
こちらは、比較的新しい映像です。演奏のバックの映像がレコードというのもいいでしょ!(笑)
狂気(SACD-Hybrid)/ピンク・フロイド

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The Dark Side of the Moon/Pink Floyd

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エコーズ~啓示 ザ・ベスト・オブ・ピンク・フロイド/ピンク・フロイド

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夜明けの口笛吹き40周年記念盤/ピンク・フロイド

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今回のおまけです!音が良かったのと、映像がまずまず(単調ですが)
ちなみに、個人的ですがこのTIMEと Moneyのギターの音が凄く好きです。
私もストラトが好きで使っていますが、私の中では、このソロはまさにストラトそのものです!
(異論も有るとは思いますがご勘弁下さい。(笑)
今日は、ちょっとSEXYに!

今日はちょっとSEXYなPVをお贈りします。(笑)
AC/DC - Jailbreak (Hot Russian Girls Version)!
BTO - Takin' Care Of Business (A Sexier Version)!
Fatboy Slim - Weapon Of Choice Music Video Remix
どうですか?目の保養に成りました?(笑)
たまにはこんなのも良いかな~ってことで!
The Collection/Bachman-Turner Overdrive

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Gold/Bachman-Turner Overdrive

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If You Want Blood You’ve Got It/AC/DC

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The Greatest Hits: Why Try Harder/Fatboy Slim

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もう一曲おまけ!
同じく
Fatboy Slim - Weapon Of Choiceなんだけど、このPVはよく出来ていますよね!
ドモアリガト STYX デス

STYXスティクス
1970年代から活動しているバンド。日本ではアメリカン・プログレ・ハードなどのジャンルに括られることが多いが、デビュー当初のサウンドはプログレッシブ・ロックの色彩が強く、長大な楽曲も多く制作していた。時代の流れの中で音楽性は徐々に変化。よりコンパクトでポップな作風へと変わり、結果的にはそれが1980年代初頭の商業上の成功へと繋がっていった。各アルバムは独自性に優れ、シンセサイザーなどの電子機器をいち早くロックに取り入れたバンドとしても知られる。
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』参照
Domo Arigato Mr Roboto Styx
次の曲は、バラードナンバーです。彼らのベストバラードだと思います。
ちょっとだけ新しい1996年のライブからです。
Styx - Babe Live 1996
もう少し新しい映像をもう一曲
Styx - The Best Of Times Live 1996
Styx - Greatest Hits/Styx

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Cornerstone/Styx

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The Grand Illusion/Styx

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ミスター・ロボット(紙ジャケット仕様)/スティクス

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今回はYES!

イエス (Yes) は、イギリス出身のプログレッシヴ・ロックバンド。
1969年にデビュー作「イエス・ファースト・アルバム - Yes」を発表、その年のブライテストホープとなり注目された。代表作は「こわれもの - Fragile (1971年)」「危機 - Close to the Edge (1972年)」、ポップ作品として成功した「ロンリー・ハート - 90125(1983年)」などが挙げられる。
YES Roundabout
Yes Owner of a lonely heart (Live 2004)
Close to the Edge/Yes

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Fragile/Yes

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90125/Yes

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Directors Cut (2pc) (Ac3 Dol) [DVD] [Import]/アーティスト不明

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ベスト・オブ・イエス(スーパー・ファンタスティック・ベスト2009)/イエス

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Fleetwood Macは、いかがですか?

Fleetwood Mac "Rhiannon"
Fleetwood Mac
初期、ブルース、そしてピーター・グリーン時代 [編集]
1967年、ジョン・メイオールのブルース・ブレイカーズのメンバーだったピーター・グリーン(ギター)とミック・フリートウッド(ドラム)を中心にボブ・ブランニング(ベース)、ジェレミー・スペンサー(ギター)の4人でバンドを結成活動を開始する。数回のギグの後ブランニングに変わってジョン・マクヴィー(ベース)が加わりライヴ、レコーデイングをおこなう。初期のバンド名はピーター・グリーンズ・フリートウッド・マック(Peter Green's Fleetwood Mac)。グリーンのギブソン・ギターのレス・ポールをフィーチャーし、当時イギリスで勃興していたブルースロックのブームに乗って活動を開始した。グループ最初のLPアルバム『ピーター・グリーンズ・フリートウッド・マック』は1968年の2月にリリースして注目を浴びることとなる。さらに同1968年にシングル曲として録音した「ブラック・マジック・ウーマン」(後にサンタナにカバーされて大ヒットしている)を世に送り出し、8月にはLPアルバムとして2作目(USではファーストアルバム)の『ミスター・ワンダフル』をリリースしている。更にグループは変貌を続けて、初期のメンバーとしてはベストな状態となる18歳のギタリスト・ダニー・カーワン(ギター)を加入させる。トリプル・ギターによるバンドの編成は当時としては奇抜なアイデアで、グリーンとグループが思い描く常にサウンドの変化に対応するベストなポジションに有った。カーワン加入後はUS用に編集したセカンド・アルバム『英吉利の薔薇』をリリース。ヨーロッパではシングル「Albatros」がヒット・チャートに昇るなど欧州でもセールス面でも好調の兆しを見せ始めていた。 1969年1月には遂にブルースの故郷とも言えるシカゴのチェス・スタジオに渡米してウイリー.ディクソンやバディ・ガイ、オーティス・スパンと共演して記念版的作品として残している。同年にはこの面子での最後のブルース・アルバムとも言える3作目の「ゼン・プレイ・オン」をリリースしている。
ジューダス・プリースト、ゲイリー・ムーア、ジョー・ジャクソン、エアロスミス[1]が、この時期のフリートウッド・マックの曲をカバーしている。
英国活動期、ボブ・ウェルチ時代 [編集]
ピーター・グリーンは、ミュンヘンのとあるギグで体調不全の状態でLSDをとって統合失調症をきたし、1970年に突如バンドを離れてしまった。グリーン離脱後、バンドは、主にジェレミー・スペンサーが音楽面をリードして活動を続け、1970年に「キルン・ハウス」を発表した。しかしスペンサーもドラッグで徐々に精神面に異常をきたし、新興宗教にはまって脱退してしまう。
スペンサーの後任には、ジョン・マクヴィーの妻で元チキン・シャックのクリスティン・マクヴィーと、オーディションによりアメリカ人ギタリストのボブ・ウェルチが加入し、1971年に「フューチャー・ゲーム」を、翌1972年には「枯れ木」を発表した。従来のブルース色を弱めロック色/フォーク色を強めたこれらの作品は、主にダニー・カーワンが音楽面を主導して制作された。しかしそのダニー・カーワンも、酒癖が祟ってメンバーの信頼を失い、脱退を余儀なくされた[2]。
カーワンの脱退を経てバンドの音楽的主導権をウェルチが握ると、マックは、クリスティンのよりポップ/ロック色の濃い楽曲や、ウェルチの強い影響下でジャズロック的アプローチをとった楽曲等をフィーチャーした3枚の優れたアルバムを発表し、60年代とは別のバンドへと変化していった。この時期を代表する曲としては、ウェルチ脱退後もライブで演奏されていた「Hypnotized」、1977年にウェルチのソロ作としてヒットした「Sentimental Lady」などがある。後のウェルチの回想によれば、「(『神秘の扉』当時の)ウェルチ、クリスティン、ジョン、ミック、ボブ・ウェストンのラインアップが団結していた時は、後の『噂』時代のラインアップに勝るとも劣らなかった」とのこと[3]。
この時期、バンドとしての活動はコンスタントに続けていたが、メンバーの度重なる入れ替わりや、アメリカにおける「偽フリートウッド・マック全米ツアー騒動」[4]等、困難の多い時代でもあった。
1974年、USツアーを終えたマックは、彼らのこれからの活動をアメリカ中心にするべく、活動拠点をカリフォルニアに移した。しかし、その直後、フロントマンのウェルチが脱退。バンドは存続の危機を迎える。
全盛期 [編集]
ウェルチに代わるフロントマンを探していたミック・フリートウッドとジョン・マクヴィーは、バンドの新作のレコーディングエンジニアのオーディションを通じて「バッキンガム・ニックス」というアメリカ人の男女デュオの作品を耳にした[5]。リンジー・バッキンガムのギターとヴォーカルに強い関心を持ったミックは、1974年12月、リンジーと電話で連絡を取りバンドに誘った。リンジーは、バンドに合流するにあたりガールフレンドを同行することを提案し、マックは、結局この二人(リンジー・バッキンガム、スティーヴィー・ニックス)を新しいメンバーとして迎え入れることになった。
再び生まれ変わったマックは、1975年にアルバム「ファンタスティック・マック」を発表、「セイ・ユー・ラブ・ミー」、「リアノン」といったヒット曲が生まれ、アルバムは全米1位を獲得、それまでにない成功を収める。安定したピアノプレイと穏やかで安心感を醸し出す暖かい歌声のクリスティン、絵になる二枚目ギタリストでありポップで張りのある声を持つシンガーでもあるリンジー、可憐な容姿と野性的なダミ声かつ哀愁味を帯びた個性派シンガーのスティーヴィーという三者三様のボーカルが醸し出すバラエティとハーモニーは、レコードでもライブでもバンドの大きな魅力となった。
1977年には、最大のヒット作となるアルバム「噂」を発表。シングルカットされた「ドント・ストップ」「ドリームス」「オウン・ウェイ」などの大ヒットとともに、アルバムは31週間に渡って全米1位(ビルボード)に輝き、1700万枚といわれる史上空前のセールスを記録する。マックは一躍スーパースターの座に上り詰めた。
この後、「牙 (タスク)」「ライヴ」「ミラージュ」の3枚のアルバムを発表、ワールドツアーも盛況を重ね、スーパースターとして順調にヒットメーカーのポジションを維持し続けた。
1980年代に入るとメンバー各自のソロ活動が活発化し、全米アルバムチャートでNO.1を記録したスティーヴィー[6]を筆頭に、リンジー、クリスティンも、それぞれソロでTOP10ヒットをものにする[7]。ミックも、アフリカのミュージシャンを起用した意欲的なソロアルバム「The Visitor」[8]を発表した。
しかし、バンドとしてもソロとしても順調に活躍していたこの時期のマックには、メンバー同士の関係の悪化[9]、スティーヴィーの薬物中毒克服のためのリハビリ施設入り、バンドのゴタゴタや妻との離婚、父の死など公私にわたるトラブルに疲れ切ってコカインとブランデーに溺れたミックの破産など、バンド周辺でトラブルが絶えない、暗い側面が同時に存在していた。
停滞期 [編集]
久々に全員が揃った1987年の「タンゴ・イン・ザ・ナイト」では、音楽面におけるリンジーの献身的な貢献もあり、いつも通りのヒットを記録したが、アルバム発表直後にそのリンジーが脱退。ライブツアーは、新メンバーとしてギター2名[10]を加えた新編成で行われた。この時のライブでは、バックボーカルやキーボードにサポートメンバーを使い、クリスティンのボーカル曲では彼女をステージの前面に出したり、スティーヴィーのソロ・ヒット曲「Stand Back」を取り上げるなど、リンジーの不在をクリスティンと、特にスティーヴィーを大きくフィーチャーすることで補う演出がされていた。
1990年には、スティーヴィーとクリスティンが今後バンドのライブツアーに参加しないことを表明。1990年発表の「ビハインド・ザ・マスク」は、1975年の「ファンタスティック・マック」以来初めてゴールドディスクを逃した。
1992年、ビル・クリントン[11]の大統領選挙のキャンペーンソングに「ドント・ストップ」が使用されたことから、1993年初頭、クリントンを支援するために「噂」発表当時の黄金期メンバー5人が一時的に集まり再結成ライブを行なった。ただし、この再結成は一時的なもので、ライブ終了後バッキンガムが再離脱。1993年年末にはスティーヴィーが今後の活動に参加しないことを表明し、正式に脱退。ほぼ同時期に、リック・ビトーも脱退した。
1994年、ミックとジョンは、新メンバー二名の加入[12]とライブ・ツアーの開始を発表する。しかし、直後にクリスティンが脱退を表明。ツアーは、クリスティンを除くメンバーで行われた。
翌1995年に、新アルバム「タイム」を発表[13]。しかし、全米アルバムチャートTOP200にチャートインせず、不発に終わる。
活動再開へ [編集]
1997年、リンジーのソロアルバムのレコーディングセッションにミックが参加したことを契機に、黄金期のメンバーが再集結。再結成ライブを行ない、ライブアルバム「ザ・ダンス」を発表。1981年発表の「ミラージュ」以来となる全米NO.1を獲得(Billboard Top 200)した。しかし翌1998年、クリスティンが引退を理由に再離脱した(その後、2004年、ソロとして復帰)。
2003年にクリスティンを除く黄金期メンバー4人による本格的な復活作「セイ・ユー・ウィル」を発表、ライブツアーも大きな話題となり、全米3位(Billboard Top 200)の大ヒットを記録した。
Stevie Nicks - Stand Back and Landslide
ビリー ジョエル

ビリー・ジョエル
(Billy Joel, 1949年5月9日 - )はアメリカのニューヨーク州サウス・ブロンクス出身のロック歌手、ピアニスト、作曲家。本名ウイリアム・マーティン・ジョエル(William Martin Joel)。ポップで親しみやすいメロディ・ラインと、大都会に生活する人々を描いたメッセージ性の強い歌詞で、1970年代後半から1990年代前半にかけてヒットを連発した。全世界で1億枚以上のレコード・セールスを記録し、アメリカ国内でのレコード総売上第6位のアーティストとなっている。代表曲に「ピアノ・マン」「マイアミ2017」「ストレンジャー」「素顔のままで」「プレッシャー」「あの娘にアタック」「ハートにファイア」「リヴァー・オブ・ドリームス」、日本での人気が高い「オネスティ」などがある。
デビューに至るまで
ナチから逃れてアメリカに亡命したドイツ系ユダヤ人を父として、イギリス系ユダヤ人を母としてニューヨーク市ブロンクスに生まれ、ロングアイランドの新興住宅地に育つ。子供時代はクラシックピアノを習っていた。14歳のときにエコーズという名のバンドに参加し、その後プロのミュージシャンとして活動を開始。故郷のロングアイランドを拠点に活躍していたハッスルズのメンバーとして活動したあと、彼と共にグループ内で活動していたドラマーのジョン・スモールとのユニット、アッティラを結成して2枚のアルバムを発表。しかし、アッティラは鳴かず飛ばずのままで結局解散してしまう。当時ジョエルは鬱病に悩まされており、極度の神経衰弱から精神病院に入院している。
初期
アーティ・リップという人物に才能を見出されて契約を交わし、彼のプロデュースによって制作された1971年のアルバム『コールド・スプリング・ハーバー』でビリー・ジョエルはソロ・アーティストとしてレコードデビューする。しかしながらこのアルバムは、所属レコード会社による勝手な判断で録音テープの再生速度を上げられてしまい全く別人のような歌声で発表された。不本意な内容の上ヒットにも至らず、人間不信から鬱病が進行し自宅にひきこもりがちになってしまう。発売後にジョエルは後に妻となるマネージャーのエリザベス・ウェーバーと共にロサンゼルスに移住している。
ビル・マーティンという名前でクラブを中心にライヴ活動を行った彼は、その後コロムビア・レコードと契約を更新。そして1973年にアルバム『ピアノ・マン』で再デビューを果たす。表題曲が全米トップ30のスマッシュ・ヒットとなったことによってこのアルバムはセールスを伸ばし、彼にとって初となるゴールド・ディスク認定作品となった。『ピアノ・マン』と同じくマイケル・スチュアートがプロデュースを手がけた1974年発表のサード・アルバム、『ストリートライフ・セレナーデ』もゴールド・ディスクに認定されている。
1975年には4枚目のアルバム『ニューヨーク物語』を制作する。このアルバムは当初シカゴのプロデューサーだったジェイムズ・ウィリアム・ガルシオがプロデューサーとして携わっていたが、最終的にジョエル一人によって仕上げられた。翌年にリリースされ、彼にとってキャリア中唯一のセルフ・プロデュース作品となったこのアルバムは、のちにヒット曲となる「さよならハリウッド」「ニューヨークの想い」などを収録しながらも商業的には不振に終わっている。
『ストレンジャー』の成功
1977年に発表されたジョエルの5枚目のアルバム『ストレンジャー』は、彼を一躍スターダムへとのしあげる大きな成功を収めた。ポール・サイモンのグラミー賞受賞作『時の流れを』などを手がけたフィル・ラモーンをプロデューサーに起用して制作されたこのアルバムは、全米2位まで上昇する大ヒットを記録。アメリカ国内では2003年に各フォーマット総合で1000万枚以上の売り上げを記録し、ダイアモンドディスクに認定された。
「ストレンジャー」は日本の70年代のディスコブームで統一振り付けでそろって踊られた。曲冒頭の口笛が特徴的である。
出世作となった『ストレンジャー』にも収められていたのが、全米3位を記録した「素顔のままで」である。この曲は1978年度のグラミー賞で最優秀楽曲賞と最優秀レコード賞を受賞し、彼にとって30年以上のキャリアの中で最大級のヒット曲となっている。
翌年にはアルバム『ニューヨーク52番街』を発表。このアルバムで彼は初の全米チャート1位を獲得しただけでなく、同年度のビルボードの年間アルバムチャートでも首位を記録した。グラミー賞の最優秀アルバム賞と最優秀ポップ・ヴォーカル・パフォーマンス賞の二部門を受賞するなど、その内容も高く評価されたこのアルバムは、1982年に世界で初めてコンパクト・ディスクとして発売された音楽作品としても知られている。
2枚のアルバムの成功を受け、1978年初来日公演が実現、翌年の来日公演では日本武道館2日間と日本で彼の人気が爆発した。
(フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』参照)
Billy Joel "The Stranger"
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リック ジェームスって知ってますか?

リック・ジェームス(Rick James, 1948年2月1日 - 2004年8月6日)は、ファンクミュージシャン。
ニューヨーク州バッファローで生まれる。ニール・ヤングが参加するバンドに在籍した後、モータウンにおいてファンククラシックの一つ"Super Freak"(M.C.ハマーの"U Can't Touch This"のサンプル元となる)を含むアルバムStreet Songsを完成。スターダムに駆け上る。同時にプロデュース業でも才覚を見せ、ティーナ・マリー、メリー・ジェーン・ガールズ等のアーティストを成功させる。モータウンにおいては例外的にバッドボーイ的なイメージで売れたアーティストである。
プリンスとはライバルだと言われた。(ウィキペディア参照)
(Rick James)リック・ジェームス - スーパー・フリーク
で、この曲どこかで聞いたよ!!って人も多いはず!
実は、MC Hammer - U Can't Touch Thisでこの後ヒットします!基本的にリックの曲なんですが、リミックスというか、一連のお決まりのパターンです。
MC Hammer - U Can't Touch This
曲はちがいますが、こちらも有名ですよね!!
Aerosmith Live 2004, Walk This Way
で!こちらは、
Run DMC ft Aerosmith - Walk This Way
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