とある女性たちの写真集の仕事をした。
そこに被写体として写る彼女たちには皆それぞれどちらか一方の片足がない。
各人、さまざまな理由で片足切断を余儀無くされた女性たちが11人。
正直、写真集のタイトルはセンセーショナルに感じて、あまり良い印象ではなかったし、やはりそこにあるべきハズの身体の一部が無い様はショッキングに感じたのも事実だった。

またなにかしら揶揄に感じるアーティスティックな表現の写真も数点見受けられ、そこは不快感とともに色々と考えさせられてしまった。
しかし被写体として写る彼女たちは様々な顔を見せていた。

それはスポーツに勤しむ姿だったり、時には朗らかに笑顔を見せていたり、また自身の生き様を語るかのように誇らしげな表情を見せていたり。

身体の欠損を単純に「かわいそう」とか感じてしまうのは偏見なのかもしれないが、やはりその気持ちは少なからず湧いてしまう。

(ごめんなさい)

けれど素直に感じたのは
「人間ってすげー」だったし

それを伝える写真って凄い表現力のあるツールだと改めて思ったし
なにより、こういう風に力強く「生きている」人にオレは憧れる。

今のオレは「無くしたモノ」を取り戻す・・・そればかりに捕らわれている。

今「出来ること」
「いまだから出来ること」
そんな風に考え
「生きる」を見つけられるようになりたい。




ただ朽ちていくだけの毎日
4/19 0:06

所詮、縁がなかったんだ…
4/19 12:40

常に裏切られてきたオレだかが、オレ自身は誰一人裏切った事ない。
4/19 19:35

いいな楽しそうで。それに比べてなんてクソったれな人生なんだ。
4/19 20:15

こういう事言ってる男だからダメなのはわかってる。でも今まであった全ての事を成長の糧にできる程もう力がない。
4/19 20:27

だけど明日は…きっとイイ事。あると信じてたいの…。
4/19 21:13



信じたオレが馬鹿だったのか
4/17 17:45

人間なんてみんな自分だけが大事。その為には平気で人も騙せるし、なんだって出来るのか。
4/17 17:47

どん底だったあの頃は泥すすってでも生きてやる。必ず這い上がってみせると息巻いていたけど、いまの現状の生殺し状態はただ「生きている」だけの毎日。なんの目標も慰めもなく、ただ生きているだけ。
4/17 19:31



最低の生活に最低の人生。これで前向きに生きれたら、ただの間抜けだ。当人にしかわからない事だけど。
4/16 20:57

もうこんな惨めで寂しく侘びしい思いをしながら、生活のためだけにアクセク働く毎日に疲れたよ。もう終わりにしたい。
4/16 21:25

裏切り、蔑み、嘲り、、醜い事をたくさん思い知らされた
4/16 21:29

全力で支えた。ただただ想い続けた。全てを投げ出して守った。独りきり取り残され全て崩れさった。
4/16 21:52

このまま枯れていくのは嫌だ
4/16 23:40