左のアキレス腱・・・
1日に何回も触っているけど
なかなか細くなりそうもない(;´д`)
このまま
「ぶっといnewアキレス腱」の
出来上がりなのかな…(´∀`;)
この、
ぶっといアキレス腱に慣れてしまったせいで
たまに右足のアキレス腱触ると
『エッ?細っそ!!!Σ(゚∀゚ノ)ノ』って、
必要以上に驚いてしまうw
実際細くはないんだけど

左右差が半端ないのね(;´д`)
さてさて
今日は時間なくて
30分ウォーキングはお休み。筋トレのみ。(つ∀-)オヤスミー。
lecca/スタートライン

まだ答えは出てないから
このまま走り続けて

(°∀°)
7月の野外ライブイベントまでに
しっかり足腰鍛えなくては

アルバム「おたくgirlsの宴」について
以前leccaが記事にしていたので
一部抜粋。
引用↓
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一番大切なのは 現在だ。未来でも過去でもない。これも事実だと思う。
けど 未来と過去を切り離して存在する現在は なんだか味気ない。
絶え間なく続く「現在」が連なって、積み重なって行って 「過去」になるのだし
「現在」はただそこにあるものではなくて 「未来」を目指して進みつつある形なのだと思う。(中略)
去年の「Urban Pirates」でも私が表現したかったこと。それは 未来への希望。
都会に生息する海賊たちが 悩んで傷ついて涙して でも恋をして 友達と笑って楽しみながら、おおきな海へと漕ぎ出して行くストーリーを表現したかった。
近作「おたくgirlsの宴」でも それは同じこと。
傷つけられてもへこたれないためには どうしたらいいか。
今いるところで つらい思いをしているときは どうすればいいのか。
時には「Outsider」となりがちなさまざまな形の「おたく」達が、宴を開いて Homepartyなんかもして 時には笑って時には泣いて 時には未来へ向けて時には過去を振り返って、自分自身を認めてあげるまでの過程。そして認めてあげてから 希望と微笑みをもって 未来を楽しみに思えるような。そんなストーリーにしたかった。
自分がいる世界は 自分が選ぶものだ。
誰かに言われて決めるものでもないし 親から与えられるわけでもないし 他人に「あなたのスタートラインはここですから」て言われてもそれは本当の意味では実は疑わしい。学校の入学式も会社の入社式も 実はそんなに意味がない。
スタートラインは、自分で決めるのだ。何かをやめるのも スタートラインかもしれない。どこか新しい世界に飛び込むのも スタートライン。「まだ何もはじまってない」そう思うのなら、それでも何か始めたいのなら これからはじめればいい。
遅すぎるなんてことはない。生きてるんだから。
そんな おたく達が、自信をもってスタートラインにつけますように。
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そんな願いの詰まったアルバム
ちなみにスタートラインのPVに出てくる紙芝居は鉄拳が書いてたようです(°∀°)
気になるかたはぜひ聴いてみてー♪