がんばれ!女子バレー
女子バレー、今日の韓国戦すばらしかったです!
実はスポーツ中継で、マジ見してしまうのは女子バレーくらい。
しかし、大好きな大山加奈選手が故障で外れてからは、あまり観ることも無くなっていたのですが、今日は久々にテレビ観戦して大興奮してしまいました。
やはり竹下選手は神ですね!
自分のところにボールが運ばれる瞬間に、一体何通りのトスを考えているのか?その瞬時の判断力と運動能力にただただ唖然!どう考えても人間ではないです(^^)/
あと木村沙織がすっごくお姉さんになって、すごみが出てきましたね。本当に器用だと思うし、すばらしいエースだと思います。ほかにも魅力ある選手がたくさんいて、本当に粒ぞろい。こんなに充実したチームって久々ではないでしょうか。
僕はなんたって東洋の魔女時代からリアルタイムで観ているわけで(爆)
その昔、中国に楊希(ヤンシー)という選手がいました。おそらく50代の方なら覚えているかも知れませんが、僕は彼女の大ファンで、当時は世界大会の日中戦ですら、テレビの前で真剣に中国を応援していました。今はどうしているんだろう(笑)
最近、日本の選手と戦っていてもつい応援してしまう外国の選手では、なんといっても韓国のスケート選手キム・ヨナ。最近少し調子悪のかな?頑張って欲しいです。
スケートといえばミキティー良かったですね!いつもひやひやさせられてしまうので、あえて本番の中継などはみないことが多いのですが、今回は久々の優勝。本当に良かったです。
ああ、こんなこと書いていたら、足下で猫の舞子が、「押し入れに入れろ!」と要求。毎晩必ず一度は押し入れに入らないと気が済まないらしくうるさいです(笑)
これでうっかり扉を閉めてしまうと大変。
朝まですっかり忘れてしまって、遠くの方で猫がニャーニャーと鳴いてもしばらくは押し入れだとは気づかないことがしばしば。結構かわいそうなんです(爆)
今日もろくな話でなくてごめんなさい(^^;)
最高の季節ですね。このコースは、約40分くらい歩くんですが、
途中、人とも犬とも全く会わないで済むので気に入っています。
やはり人嫌いかも(爆)
今週12/13/14(金・土・日) 来週20/21(土・日) 撮影承ります
ワンちゃんでも、お子様でも、インドアー、アウトドアー、被写体も撮影場所もなんでもOKです!
(特別にリクエストが無い場合は、町田市界隈で撮影いたします。遠方は別途交通費の実費がかかります)
お問い合わせお待ちしています!
撮影料は一件12,000円~。(撮影内容によって多少異なります)
私、月末近くになると、そろそろ次回作(内容不明)がクランクインしそうですので、あまり自由が利かなくなるかも知れません。
季節も最高です。この機会にぜひご検討ください!
お問い合わせは、こちらのメッセージ欄から。
もしくは岩井猛フォトオフィスのホームページに用意してあります「フォームメール」をご使用ください。
http://www.nyanja .com
DEMELもびっくり(笑) あっかんべぇ猫
古い写真の続きです。
こんな写真も発掘!
一体いつ誰が撮ったかも覚えてません。
多分、今家にいる猫たちではないと思います。
調布時代の我が家には、このくらいの子猫がしょっちゅうあふれていました(爆)
これもよく見ると段ボールの中ですよね。
これ見てたらDEMELチョコ食べたくなってきた!(^o^)
この子たちも全然覚えていないけど、ずいぶんと美形の猫ちゃん。
このクラスだと、すぐに貰われ先が見つかりました。
この頃、あまりに猫慣れしてしまった娘(この頃は小3くらいかな?)は、こんな芸まで身につけてしまいました。一瞬でかかる催眠術。どの子猫も彼女がこうすると、なぜか全く動かなくなるのです!(爆)
黒ラブのジーナにくっついて寝ているのは、今は我が家にいない舞子のお母さん。
奥で寝ているのはコジーです。これも調布のころ。ジーナは本当に猫たちから好かれていて、いつも誰かしらがくっついていました(笑)
懐かしい写真
古いファイルを探すために、今夜は面倒なCD探し。
しかし、すっかり忘れていた懐かしい写真がドコドコと出てきました。
子供たちの小さい頃のスナップの数々には、喜びのあまり片っ端からプリントしてしまいました(^^)/
いままでアルバム一つ作ってあげたことがないくらい撮りっぱなしだったから、とても妙な気分。まるで身辺整理か!?(爆)
まさかここに子供の写真を貼ったら、見つかったときに大変怒られそうだからやめておきますが、だれでもそうだろうけど、小さかったときは無条件で可愛いですね(笑)
今日は、見つけた写真の中でも、特に思い出深い一枚をご紹介します。
画像は猫のレックス。
3年前の9月。ほとんどの人(猫)生を共に過ごした、ラブラドールのジーナが死んでしまい、その後を追うかのように、その二月後に逝ってしまいました。
この猫は、今まで、自分が持っていた「猫」への認識を、劇的に変えてしまったくらいに頭の良い猫で思い出も一杯。でも数え切れないほどのエピソードも、思い出そうとするとなかなか出てこなくてはがゆい気持ちです。しかし今でも一番会いたい奴。
さて、この写真。何をしているかというと、寒い中、おそらく約3時間以上ここに佇んで私たちを待っていた時のもの。ナント私たち家族は、彼を車に乗せ忘れて帰路についてしまったのです!
この頃、私たち家族は、よく清里でクリスマスを過ごしました。
いつも画像にあるコテージを借りて、犬や猫も一緒でした。
当時は、猫はまだ4匹で、そんなことも出来たのでしょう。
でも単純に足し算して、人間4+犬2+猫4=10になってしまうわけです。
だから、車を出す前には必ず点呼というか、確認をするわけですが、このときなぜか、誰もレックスが乗っていなかったことを疑わなかったのです。
良かったのは、コテージを出発してからまっすぐに帰らなかったこと。途中で子供が喜びそうなイベントをみつけ、そこでざっと3時間ほどの時間をつぶしていたのです。
そしてイベントも終わり、「さあ、帰ろうか」と、車を出すときに、レックスを置いてきてしまったことに気づいた分けでした。
さあ大変!風邪をひかせてしまったんじゃ無いか?とかいっぺんに心配ごとがあふれて、家内などは、レックス自体が行方不明になってしまったんじゃ無いかと思ったそうです。
しかし僕には、きっと彼は“コテージベランダの薪の上で待っているはず”となぜか信じていたのです。
そして案の定。みっけ!
本当は、うれしさのあまりすぐに抱き上げたかったんだけど、寒そうに待っている姿があまりに可愛くて、「まずは1カット」とカメラに納めた次第です。マフラーをさせていて本当に良かった!
でもその時のレックスの恨めしそうな目つき、忘れません!(^^)/
美しくて、可愛い、世界で一番の黒猫でした。あいたいッス
コワイ話 ちょっと本気で腹たてています
http://twitter.com/kuroki_akiowarazu
↑このURLは、昨日?亡くなったジャーナリストの黒木昭雄さんのツイッター。
【転載・拡散】本日、手配中の容疑者小原勝幸の懸賞金が300万円に増額されました。岩手県警の請託を受けた警察庁が隠したかったのはこの事実です。税金が警察の犯罪隠しに使われています。皆さん、追及の声を上げて下さい。お願い申し上げます。http://bit.ly/cpQ993




