目が回ります(ノ_・。)
数日前からめまいがして気持ち悪いです。
一年に2,3回、こんなことがあるのですが、今年は珍しく少なくて、これがはじめて。
といっても極軽いものは結構あるのですが。
みなさんはそんなことありませんか?
下向くと目が回るし、上向くと、クラッとしてそのまま倒れそうになります。
右向いて寝るとグルグル回り出して吐きそうになるので左向きにしか寝られません。
今日で確か3日目だから、あと3日もすれば直ると思いますがこれって面倒ですね(笑)
2,3年前から、こういう時用のために、診察もしていないのに、なぜか専門医の薬だけは持っているので、重症にはならないで済んでいます(笑)
上下を見たり、頭を振らなければ、とりあえずフツーに生活出来るので、今日も雑誌用の画像処理などをやっていました。
季節の変わり目って、大抵の人はいろいろと不調なところが出てしまうものだと思います。
ゆうべ寒くて、夜中に毛布をもう一枚重ねて寝ました。本当に、東京も一気に秋になりましたね。
どうかお風邪などひかれませぬようご自愛ください。
ショックな出来事
昨日深夜(日付は今日)、ブログを更新しようと一生懸命書いたのに、またまた突然消えてしまって・・。
「ああ、またどこか触ってしまった!これだからノーパソは嫌いだ~」と嘆いたところ、どうやらアメブロのメンテ時間が始まったためだったみたい。以前はそんなことにはならなかったから、やはり操作ミスの可能性もあるのですが、ちょうど午前2時のハナシ。
そこで、もう一回同じことを書くには気持ちが萎えてしまったので、まぼろしのネタとして没にすることに(T_T)
で、新たな気持ちで更新しようと思います。
ツッコまれるのはあまり好きではないので、当たり障り無いネタと思ったのですが、どうしても気になることがあって、今日はそのハナシ。
ここ数日、ニュースの度に目にする“熊ネタ”。
現地ではたくさんの人が被害にあって、さぞやにくい動物ではあるでしょう。
しかし、なんでああもたくさんの血だらけの射殺死体映像を流さなければならないのでしょうか?
しかも、どアップまで。
熊が悪いのですか?そんなににくい動物ですか?
小熊のぬいぐるみをだっこしている子供の目に、アレはどう映るのでしょう?
あれがもしも犬だったら視聴者の目にどのように映るのでしょう。
野生動物に尊厳はないのでしょうか?
まるで野蛮人ですね。
『星守る犬』原作本のご紹介
昨日、我が家はフロントラインデー(笑)合計9匹の犬猫を片っ端から抱き上げてスプレー!逃げようとする奴、暴れる奴、いろいろいるのですが、あっという間に無事終了。僕の体にも一杯かかったから、ノミがうっかり僕に乗っても死んでしまうかも(笑)でも、よかった、よかった(笑)
今日はちょっとしたニュース!
なななんと、『星守る犬』の原作者・村上たかし先生が、このサイトに訪れてくれていたことが分かりました!夕べの打ちあげ会場で、先生自らお声がけくださったのですが、これって結構照れますね。こんなテキトーにやっているブログなのに、いあやぁコマリました(^_-)
というわけで、原作本・表紙画像のご案内です。
もうすでにお読みの方も一杯いらっしゃるとは思いますが、ここであらためてご紹介いたします。
ある意味救いようのない悲しさですが、ぜひ味わって欲しいし、どう感じたかも教えて欲しいです。
僕もそうですが、明日は我が身か!?と思う“お父さん”って結構一杯いるかも(^^;)
今日は「星守る犬」の打ちあげでした。 楽しかった!
明日予定していた撮影会はなくなりました。夜になって質問メールくださった方、本当に申し訳ございませんでした。
実は、夕方になっていきなり明日の仕事が入ってきて、その段階で金曜日のお申し込みが無かったので、“気持ちよく”(笑)その仕事をお受けしてしまいました。
そうしたら悪いことにお客様からメールをいただいた次第ですが、タイミングって本当にむずかしいですね。次回11月の撮影日が決まりましたら、ぜひご案内差し上げたいと思っております。皆様も引き続きよろしくお願いいたします。
さて明日は広告の仕事。夕方になって明日午前中でスタジオ押さえてといわれて大騒ぎ。
なぜなら、なんと今日は「星守る犬」の打ちあげパーティーだったのです。
連絡はちょど新宿に向かう電車内。時間もぎりぎり。おまけに自分のケータイに登録してあるスタジオは、なぜか全部NG。ケータイで検索しようとしたら、文字が大きく見える“不思議なめがね”まで忘れて、ほとんど作業にならず(iphoneって、指動作ですべての画面が大きくなるわけではないのです)
でも昔の仲間を頼って探してもらい、打ちあげにも間に合って、なんとかセーフだったのですが、明日の準備のために二次会は諦めて帰ってきた次第です(T_T)持つべきものは良い友達です!(^_^)
そして打ちあげは大盛況でとても楽しませてもらいました。(相変わらず細かいハナシはなしです。ごめんなさい)
ところでチリの33人、本当に良かったですね!
僕は大変な閉所恐怖症で、あんなこと絶対信じられません。70日の間に5,000回はパニック起こしてみんなを困らせていたはず。本当に心から尊敬してしまうし、心からおめでとうを言わせていただきます。
インタビューなどを聞いていると、ニホン人と決定的に違うのは信仰心のちがいかな、などと思ったりします。あのリーダーの「神様が何かの理由で我々に試練をお与えになっている云々」(正確ではないです)に心から感銘しました。あの謙虚さと強いリーダーシップ。自分が一番エライだなんて絶対思っていない。でもきちんとリーダーの役割を果たす冷静さと強い意志、責任感に、ただただ感動してしまいました。そこらへんのインチキ政治家、見習え!カ○、セ○ゴク!あっ?言ってしまった(^_^;)
怒られてしまうかもしれませんが、ニホン人だったらきっとカンダタのように、あの蜘蛛の糸(エスペランサ)に我先にと群がってワイヤーが切れてしまうのだろうな、なんて思ってしまいました。というかその前にパニックで半滅かもしれません。少なくても僕がいたらそうなります(^^;)ああ、考えただけで息苦しい・・・












