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こんにちは


3Pトレーナーのオオタです。



今日は
ジャンプシュートの重要性
についてお伝えしていきます。



ポイントガードならパス、
センターならリバウンドなど

それぞれポジションに応じて
習得すべき技術も変わってきますが、


ジャンプシュートは
ポジション関係なく
全てのプレーヤーが
覚えておきたい技術です。


基本中の基本だからこそ、
どれくらいの練習を
行うかによって
成功率も大きく変わってきます。


試合中ではプレッシャーが
かかった中でのプレーになるので、
普段から試合を
イメージして
練習しておく事が重要です。


例えば
仮のディフェンスをつけて
シュートを打ってみる。


ステップバックなど
動きをつけたシュートを
打ってみるなどです。


ジャンプシュート上達のコツは

全身の使い方にアリ!


ジャンプシュートが
なかなか思うように
入らないという方は、

手の力だけで手打ちに
なっていることがよくあります。


上達のコツは全身の使い方です。


初心者が気をつけたい
ポイントは2つ。


1つ目はジャンプの際の背中

背中が丸くなっていると
下半身の力を上半身に
上手に伝えることができません。


しゃがんだ状態から
ジャンプするまで背中は
姿勢良くまっすぐにする。

真っ直ぐにしすぎて
後ろ重心になってしまっても
腕に力が伝わらないので
注意しましょう!


2つ目は肘

シュートの際に肘を開きすぎると、
体幹の力が伝わらず手打ちになります。


そこで肘を内側へ閉じて、
ジャンプの反動を使ってボールを
放つようにしましょう。

そうすると自然と安定した
きれいな放物線でシュートが
打てるようになります。


肘は閉じすぎても
きゅうくつで
打ちづらくなってしまうので
打ちやすい程度に
肘を閉めて打ちましょう。


姿勢は真っ直ぐ

肘は閉める


これだけ覚えて今日は寝ましょう!



いつも最後まで読んでいただき
ありがとうございます。