bad0811413のブログ ・バドミントンダブルスについて、教本や情報サイトに載ってないことを書いていければいいなぁ -36ページ目
6章まで終わりました。今日は7章ですね。

開始後
・ヨハン→レスター
ヨ「レスター君。」
レ「ヨハン王子。これからよろしくお願いします。」
ヨ「前々から思っていた事があるんだが」
レ「はい?何でしょう?」
ヨ「まだ私が幼い頃、何回か会ったことがある叔父上に君はそっくりなのだ。」
※親がレックス以外の場合
レ「えっ?それは本当ですか?そっくりの人はこの世に3人いると言いますが」
ヨ「まあ、よろしく頼む」
レスター 守備+1
※親がレックスの場合
レ「えっ?それは本当ですか?そういえばオイフェ殿には、私は父親にそっくりだと言われた事があります。」
ヨ「君の父はまさかレックスと言う名前ではないよな?」
レ「そうです。母上がそう仰ってました。私は親に会った事はないのですが」
ヨ「そうか。私の父上とレックス殿は兄弟なのだ。だから君と私は従兄弟、という事になるな。」
レ「あっ、そうなのですか?(小声で)マジか・・・」
ヨ「まぁよろしく頼むよ。」
レスター 守備+1

・ラナ→スカサハ
ラ「スカサハ、大丈夫?」
ス「ラナ。オレは大丈夫だ。ラナこそ気をつけろよ。この砂漠を超えるのは想像以上に辛いぞ。」
ラ「はい、でも大丈夫。セリス様やみんなが付いているから。スカサハも気をつけて。砂漠のダークマージは無差別に人を襲うと聞きます」
ス「ああ、この砂漠は死の砂漠と呼ばれている。ラナ、疲れたらオレに言うんだぞ。おんぶしてでも一緒に連れて行ってやるさ。」
ラ「まあ、スカサハったら。でもありがとう。私、頑張ります。」
スカサハ 魔防+1

イード城制圧後
・ユリア→ラクチェ
ユ「ラクチェ、怪我はない?」
ラ「ユリア、私は大丈夫よ、ありがとう。」
ユ「砂漠は越えました。でもまだまだ激しい戦いが待っていると思うの。」
ラ「そうね。油断出来ない戦いが続きそうね。ユリアも気をつけてね。セリス様はあなたの事を心配してるのよ。」
ユ「ありがとうラクチェ。傷付いたら私に言ってね。」
ラ「うん、ありがとうユリア。」
ラクチェ 魔防+1

メルゲン城制圧後
・シャナン→オイフェ
シ「オイフェ殿。合流が遅れてしまい申し訳ない。」
オ「シャナン。無事でなによりだ。」
シ「セリスも私がいなくても立派に出撃し、イザークを取り戻してくれた。逞しくなったものだ。」
オ「セリス様の力だけではない。セリス様、いや、シグルド様が残した仲間達の協力もあってだろう。」
シ「今のセリスを見て、シグルド殿はどのように思っているだろう?」
オ「どうだろうな?シャナン、これからも私達がシグルド様に変わってセリス様の成長を見守り、セリス様を守っていく。それは忘れるな。」
シ「無論。まずはレンスターの開放だな。」
オ「アルスターを守るブルームは手強い。シャナン、いざという時は頼むぞ。」
シャナン HP+1

ダーナ城制圧後
・セリス→フィン
セ「あなたがフィン殿ですね?」
フ「セリス様ですね。私がレンスターのフィンです。・・・確かにシグルド様の面影がありますね。」
セ「オイフェに聞いたんだ。あなたは父とも共に戦ってくれ、今もレンスターのために・・・」
フ「私はレンスターの騎士としてレンスターを、リーフ様を守ることは当然の事です。セリス様。これから私もリーフ様と共にお供いたします。」
セ「ありがとうございます。私も含めこの軍は若い人間が多い。フィン殿。よろしくお願いします。」

・ブルーム撤退後にリーフがレンスター城に入る
リ「父上、ブルームには逃げられましたが、レンスターを守ることが出来ました。」
フィンが現れる
フ「リーフ様。ここに居ましたか。」
リ「フィン、ありがとう。レンスターを守る事が出来たのはお前のお陰だ。」
フ「しかしブルームには逃げられました。まだ気を緩めてはなりません。」
リ「ああ、分かってる。」
フ「リーフ様。この剣をお使いください。これはライトソードと言って、レンスターの地下室に保管してありました。リーフ様なら使いこなせるでしょう。」
リ「ライトソード・・・」
リーフ 架空アイテム ライトソードを手に入れた
射程1-1 攻撃力14 命中80 重さ3 守備+3 魔防+3 回数50回 10000G

また架空アイテム出しちゃいました。またそのうち次回書きます。今回もご静聴ありがとうございました。