bad0811413のブログ ・バドミントンダブルスについて、教本や情報サイトに載ってないことを書いていければいいなぁ -35ページ目
今日は8章ですね。登場キャラが多くなると色々悩みますが、今日も頑張ります。

開始後
・デルムッド→フィン(フィンが父親の場合)
デ「あなたがフィン様、私の父ですね?」
フ「デルムッドだな。ナンナから話は聞いている。お前には申し訳ないと思っている。」
デ「いえ、私には父親はいないと思っておりました。まさか妹と共にレンスターにいるなんて。」
フ「私は元々レンスターの騎士だからな。お前の母親、ラケシスと共に戦ってきた中で私は主君と共にレンスターに戻ったのだ。ラケシスと別れた後にお前が産まれたと聞いていたんだ。」
デ「そうだったのですか。だから私と父さんは初対面なのですね。では何故ラケシス母さんを1人でイザークへ行かせたのですか?」
フ「ナンナと同じ事を聞いてくるな。それは私達夫婦の問題だ。お前も時が経てば分かる時がくる。」
デ「父さん・・・」
フ「今はこの戦いを生き抜くことだけを考えろ。分かったなデルムッド。」
デルムッド 速さ+5

・シャナン→スカサハ
シ「スカサハ、どうだ?戦いは辛いか?」
ス「シャナン様。辛くないといえば嘘になりますが、世界を救うという目的がある以上弱音を吐いてはいられません。」
シ「ふっ、お前も成長したな。どれ、私と剣の稽古だ!どれだけ強くなったか見せてみろ!」
ス「はい、シャナン様」
スカサハ 力+2

・ヨハルヴァ→リーン
ヨ「ん?踊り子か?」
リ「え、えっ?私ですか?私はリーンという踊り子で・・・」
ヨ「ははっ、そんなビビらなくていいさ。オレってそんなに怖いかい?」
リ「は、はい。ヨハルヴァさんでしたっけ?正直最初は怖くて近づき難い人だと思ってましたが、優しい人なんですね?」
ヨ「オ、オレは別に優しくねえよ。今度さ、リーンの踊り見せてくれよ。な?」
リ「あっ、いいですよ。私なんかの踊りで良ければ」
リーン 運+1

・リーフ→アレス
リ「あなたがアレス王子、エルトシャン王子の息子ですね?」
ア「ああ、そうだが。」
リ「私はレンスターのリーフ。あなたの父エルトシャン王の親友だったキュアン王子の息子です。」
ア「キュアン王子の息子だと?シグルドと共にアグストリアを陥れたという・・・」
リ「違う!父キュアンとエルトシャン王子、そしてセリス様の父シグルド様は学生時代からお互いに夢を語り合った親友だったはず。」
ア「お前もセリスと同じような事を言うんだな。やはりオレは間違えていたのか?」
リ「アレス王子。私達を信じてほしい。」
ア「オレはしばらくこの軍に留まる。お前の言う事が間違いだったらその時は覚悟しておけ。」
アレス HP+1

コノート城制圧後
・レスター→ファバル
レ「ファバルですね?私はレスター。ユングヴィのエーディンの息子です。」
フ「ユングヴィの?オレの母ブリギットもユングヴィの出身だが。」
レ「レヴィン様に聞いたのです。私の母とあなたの母は姉妹だったと。」
フ「ということは、オレ達は従兄弟ってことだな?よろしく頼むよ。」
レ「はい。ところでファバルも弓を使うようですね?私に修行を付けてもらえますか?」
フ「いいだろう。これでもユングヴィの神器イチイバルの継承者なのでね。さっそくやろう」
レスター 力+2 技+2

・ラクチェ→パティ
ラ「パティ、あなたはまだ盗みを働いているの?」
パ「ラクチェ!うーん、帝国兵からだけね。」
ラ「あなた、私と修行しない?剣の腕が上がればあなたももっとこの軍で活きると思うの?盗むだけじゃなく、帝国兵を倒せる盗賊として」
パ「ぶっちゃけ私、戦うのは好きじゃないの。別の事で仲間の役に立てればと思っていたけど、それだけじゃこれからは辛いとも思っていたの。ラクチェお願い。私頑張る!」
ラ「頑張りましょうパティ」
パティ 力+2 技+1

・ヨハンorヨハルヴァが「シーフの腕輪」の手に入る街の北側の街に入る
老人「良く来なすったな。ん?お前さんは斧を使うのか?丁度良い。お前さんにこの街に伝わるこの斧を授けよう。これはキラーアクスと言ってな、たまに必殺の一撃の出る素晴らしい斧じゃ。これでお前さんももっと戦えるぞぃ。」
架空アイテム キラーアクスを手に入れた
射程1-1 攻撃力+20 命中70 重さ13 回数50 10000G たまに必殺が出る

この章って結構全体的に出番があるのよね。ってか修行イベントが多い気もするけど・・・あと3章、頑張ります。