- 左岸/江國香織
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本屋さんには極力行かないようにしているありすデス。
もうね、ありすにとって本屋が一番危険な場所![]()
なぜならば、本屋で一番お金が落ちるから![]()
昔、友達と待ち合わせ前に本屋に行き、友達と会った時に・・・
「本屋さんで紙袋にそんなにたくさん本を入れてもらって買ってる人をありすチャンしか知らない」と言われたことがある(爆)
ものすごい量の本を読むありすにとって、
何度も何度も繰り返し読む作家の本以外は古本屋さんで買ったりします。
それで読み終わったら売ってしまうようにしている。(床が抜けたら困るから)
でも大好きな作家の本はハードカバーと文庫本と両方揃えたりするので、絶対に新しいものを買う。
江国香織や吉本ばなながそうだったりするんだけども。
その江国香織が再び辻仁成とタッグをくんで小説を出したんだねえ。
「冷静と情熱のあいだ」 ぶりだね。
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- 右岸/辻仁成
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これはペアで買うべきやね。
てか、あの例のやっちまった事件(笑)の特権を行使してみよう![]()
期待をしながら待つとしよう。
それにしても、何で日本は本がこんなに高いのかね![]()
もう少し何とかならないのかなあ・・・
だから若い人の活字離れが深刻になるんだと思うよー。
気軽に読んでみようと思うには値段が高すぎる![]()
- 冷静と情熱のあいだ―Blu (角川文庫)/辻 仁成
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1年に2度は必ず読んでいたのに最近ごぶさただなあ・・・
近々読み返してみよう。
