こんなネガティブなオリンピックは初めてだ。




敬愛する小山田圭吾も辞任しちゃうし、


知らないが演出家も


魔女狩りみたいになってきたり、


トヨタはCM取りやめるし、




日本かわいそう



と、思っていたが、



開幕式で



世界中の国々の色鮮やかな行進と笑顔を見てると、


だんだん前向きな気持ちになってきた。




テレビ見てそう言う人も多いのでは。



豊田章男が、



やっぱCM出しておくべきだった!



と、後悔するいい大会になるといいな。






これまで、この日のために、



あらゆる準備をしてきた人と、



これから出場する人と



世界平和を祈念して



乾杯!!




いや〜面白かった。

今回は本の話ね


「店長がバカすぎて」早見屋真


ここにはあげないが、本はちょこちょこ読んでいる。


で、この本さっき読み終えたのだが


面白かった。


主人公は29才の女性書店員


泣いた、笑った、怒った が詰め込まれてるのだが、


ラストが圧巻だ。


かなりおすすめ!


いい本読むと、とても充実した気分になる。


だから、とても今、いい気分だ!


評点90



YouTubeカバーシリーズ。


YMOとはなんたるか。



その解はなんだとこのブログで述べてるが、


まあ、簡潔にいうと


「FIRE CRACKER」なのである。


理由は過去の履歴を見てもらいたいのだが、


この曲に勝る曲など、あり得るわけない。


たとえ、BEHIND THE MASK が最も評価された曲としてもだ!



では、次にFIRE CRACKER の中で何が至上かという話である。


YMOでも


ファースト、そしてアメリカ版、79年、80年、さんかい、再生、と色々バージョンがあるが、

ライディーンと違い、ファーストは音的にはまだ未熟なとこあり、至上なものとは言えない。


では、どのバージョンが最高かというと、


僕はこのバージョンが最高とは言わない、


でも好きだ。


この作者はきっと

僕と同じ感覚の「YMO」が好きなんだろう。