今日は伝説の男について話したいと思うわけで。
その男は身長175cm、体重60キロというガリクソンである。「クリリンではない」
体には筋肉という武器がなく口が臭いという武器を振り回し、
右手にはキモさを、左手にはエロさを持ち怒り狂ったやつであります。
そいつの伝説はかつて血を流したことがありその血の色は、
紫色の血だったという伝説がある。
そう何を隠そうやつはナメック星人なのである。
やつは自在に腕を伸ばしたり再生したりできるのである。
やつは一度だけ俺の家でご飯を食べたのだが、
「私たちはご飯を食べません、、、」
と言い一口も食べなかったのである。
その臭い息の原因はドライの口によるからである。
かつてその自慢の息で
ゴジラを倒したという伝説があり、
織田信長をも「あのやつの臭い息は正直やばい、、」
と言ったほどである。
各国が恐れるやつの息はもはや止めようがないのです。
最近のやつの悩みはでこの位置が年々上に上がっている、つまり
はげ散らかしていることである。
ゴジラをも倒したやつでも年齢には勝てないのである。