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楽屋口

孤独で、誇り高く、強くありたい。

脚本が書き上がったら冴さんとのみたい
どんな私でも呑んでくださるだろうか
突き抜けたいと
脚本に書いた
色んなことがあり
幸せも愚かなものも面白いものも変わらぬものも見させていただいた
生きること
ようやくスタートラインにいるような気がする
走り出したい