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楽屋口

孤独で、誇り高く、強くありたい。

君は美しい

壊れた自分
解離しているものが
私を引き裂こうとする
その孤独の谷で
空を見上げている
確かなものを探すのではなく
私が光になる
いつかそう決めたことを
忘れる

自ずから
光にならねばならない