帰路は
『瑞穂』outからの川西篠山線
能勢温泉や汐の湯温泉を目指し
林道を駆け抜け
173に入る道もあるのですが
後退 back感が重たく
かねて狙っていた料理旅館
猪名川『岩屋館』さんへ
20時迄は入湯出来るとのこと
18時半の入湯でしたが浴室は
消灯中で真っ暗 スイッチONして
当初30分は広い浴室で貸し切り
以降1名来湯
我が家近隣箕面『水春』さんでは
味わえない『鄙』感はmy favorite
格別です
天然活性石(麦飯石)投下の
人工温泉ですが25時間経った今も
スベスベ且つ身体から温泉臭有り
price540円は『せち湯』に迫ります
今後も利用させて頂きます(^_^)
LINK 料理旅館 岩屋館さん
私好みの風無し/腿腰/ガラガラ
out 筋々入ってます~
本来でしたら破顔の2~3時間
グローブとブーツ忘れまして
裸手裸足のスキン入水
同じくスキンながら粘る師匠を
見習うことも出来ず
泣く泣く90分で脱水しました
脱水後かぶらない私はポリタンも
水 あかん時はあきません
気温高かったのがせめてもの救い
さっさと着替えて温泉目指す
いろんな日があります(^_^)




