文豪トルストイの作品のタイトルですが…


ロシア語が分からないので、この訳が


どういう意味か完全に分からずに


本を読んでしまった大学時代。


読んで、また、迷ってしまってました。


大学の頃以来、最近は読んでいませんが


この頃、よく考えるんですよね~


人はなんで生きるか?・・・


なんで・・・どんな手法で、何をもって


という意味があります。


なんで・・・何故?生きるのか


という意味もあります。


ただ、どちらのなんでにも


共通する答えがあります。


それが「愛」です。


人は愛をもって生きる。


そして、愛のために生きる。


これは究極の解答です。


人は他を愛するという手段で


本当の生に接することが出来る


そして究極の愛を体現するために生きる。


これが真理だと思います…


果たして文豪の答えと合致するのか?


もう一回、本を読んでみます…