夢の話 | *働く初プレママのひとりごと* 妊娠の記録となんてことのない毎日
今朝見た夢のことを日中もずっと考えていました。

高校生のわたしは音楽の授業のあと、友だち3人で自分たちの教室に戻るがてらお手洗いに寄ります。

お手洗いから出ると友だちがいなくって、
あれ?先に教室に戻ったのかな?まーいっかわたしも戻ろー
と思って歩き出すのですが、自分の教室が何階だったかをど忘れしてしまうんです。

そのときいた音楽の教室が3階で、
あれれ自分たちは4階から来たんだったっけかな?2階だったかな?いや隣の建物から来たんだったっけかな?
…なぜか思い出せず、しかも自分が何年何組だったかもど忘れしてしまいます。

友だち、先輩、後輩の誰ががA組だったことを思い出し、1年でも2年でも3年でもA組に行けばわかるか!と思い、A組に行って自分が2年F組だったことが判明し、教室に戻れたという夢でした。

そのA組の友だちふたりが妊娠しているわたしにお腹を冷やさないようにブランケットを貸してくれ、教室までお喋りしながら送ってくれたのです。

目が覚めてから、そんなバカな!笑!!と思いましたが、夢の後半のA組の友だちの行動に優しい気持ちを貰いました。

わたしも親切を贈りたいな。