信じられなくて、何かの間違えかと焦った後、

 

しばらくして嬉し涙が出ました笑い泣き

 

 

 

合否発表の朝、クラスの友達から

 

「ファイナルテストどうだった?私は受かったよ。」

 

とのラインが来ましたが、分かっているとはいえ、

 

決定的になって落ち込むのが嫌で、一通りの家事や、

 

やるべき雑用を終えて、心を整えてから合否をウェブサイトでチェックしました。

 

 

クラス名の横に、合格を示すCRの文字を見つけた時は、前期と間違えているのか、

 

スタッフが入力を間違えたのではないかと、何度も何度も確認しました。

 

 

4パラグラフ書かなければいけないライティングを

 

2パラグラフしか書けなかったのですから、

 

前日に会った友人も、私が落ちていることは疑いもせず、

 

次回のテストのためにいろいろアドバイスをくれていました。

 

 

万が一合格したとしたら、それは先生のお情けだと思っていたので、

 

最初は他の生徒と比べて未来が短いから早く押し出してくれたのかと思いました。

 

でも考えたら、前期のライティングの目標は「しっかりした構成」、

 

後期の目標は「論理的で説得力のある文章」だったので、

 

パラグラフ1つだけでも、構成はしっかりしていて、

 

説得力ある文章と評価してくれたのかもしれません。

 

 

合格しなかった場合は、さらに出費がかさむこと、次のクラスが終わっる3月始めから、

 

秋学期まで何も進まなくなってしまい、卒業、就職が遅くなることが気がかりでした。

 

でも良い方に考えて、さらにしっかり英語が身について、

 

自信を持って専門の授業に取り組めると思ってたので、

 

突然2週間後には大学の授業が始まると思うと、少し焦っています。

 

 

大学に合格した時、移行できる日本で取得した単位の評価について話すため、

 

英語コースに合格した時には、

 

アカデミックアドバイザーに連絡するようにと言われていたのですが、

 

99%不合格と思っていたので連絡もせず、合格と分かって慌てて電話をしましたが、

 

もう冬休みに入っているのか連絡が取れませんでした。

 

1月8日から授業が始まるというのに、

 

何を選択したらいいのか、一部しか分かっていません。

 

 

 

 

今のところ全て間に合っていますが、

 

私はなぜいつもギリギリなのでしょうか考える

 

 

今までの人生も全てにおいてこうでしたが、

 

これからはどうにか余裕と自信を持ってみたいものだと思います。

 

 

 

そんな自分は想像できませんが 後悔はてな