大学に入学してからもうすぐ1か月がたちます。

 

いろいろ、大変な事、楽しいことありますが、

 

思った通り、時間に追われています。

 

 

結局選択していた、Writing studies(ライティング学科?)の「ライティング探求」と

 

English(国語科?)の「批判的分析」は

 

1回目の授業に出てみると、宿題がとても多いということが分かり、

 

一度に両方選択するのは諦め、1回目の授業の後、

 

その足で図書館に行ってパソコンで心理学を調べ、

 

1人だけ空きが出たので即行登録しました。

 

最初から選択したかった授業ですが、

 

前期に、留学生のための心理学があったのに、

 

今期はキャンセルされたため

 

次学期にあることを期待して選択を控えていました。

 

でも、時間的や、空きの有無で、他に選択できる教科がなく、

 

留学生向けは諦め、普通の心理学を選択しました。

 

 

先週小テストがありましたが思っていたより簡単で、

 

友達に「思ったより簡単だった。」と言ったら、

 

彼女は「え~!私は思ったより難しかった。ひっかけがいくつかあったよ。」

 

結果が出て点数を見ると、彼女は95点!!

 

私は81点!!!

 

あ~あ。

 

彼女は、100点が当たり前なようです。

 

 

私は自信があったので少しがっかり。

 

一見まあまあの点数のようですが、

 

短い時間制限とはいえ、

 

教科書もノートも見れたので、

 

やっぱり100点で当たり前。

 

実際半数以上の人は100点だったようです。

 

 

ところで今日やった授業の内容がさっぱり分かりませんでした。

 

今日から3章に入り、テーマは「生物学的心理学」。

 

出て来る脳や神経の単語が日本語でもわからない

 

有髄、軸索、被膜、半透性、基準値、分極、溶解などなど。

 

ちょっと頭を抱えています。

 

 

他にも、パソコンをフルに使った小テストやパソコン上でグループを作って作業する提出物。

 

手探りでジタバタしながら進んでいます。

 

 

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