今日からできる美魔女の作り方~30代からでもあきらめない女磨き~ -71ページ目

アンチエイジング,シミ、シワ,たるみ:頭皮のケア薬用シャンプー|脂性肌用/乾燥肌用コンディショナ

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頭皮のケア薬用シャンプー|脂性肌用/乾燥肌用コンディショナー





化粧水や乳液のコーナーに一緒に並んでる、美容液と言うのは、どうやって使うんですか??(´・ω・`)

どういった効果があるんでしょうか…(?_?)


- 回答 -
美容液には、いろんな種類があります。
たとえば、保湿、美白、アンチエイジング(ハリやシワ対策)、ニキビなど。
単に「美容液」とだけ書いてあるものは、保湿の物が多いですね。
たいてい、箱や容器の後ろ側に、どんな目的の美容液で、どういうタイミングで、どういう風に使うのか書いてあります。
書いていない物は、基本的にカウンセリング化粧品と言って、美容部員(ビューティーアドバイザー、BAなどとも)が説明をして販売をするものです。
説明書が箱の中に入っていたり、箱の内側書いてあったりするので、箱を開けるわけにはいかないですね(笑)
気になるものは、聞いてしまいましょう。
聞いたからと言って買わなければいけないものではないですからね。
説明を聞いて納得して買うのが、買い物ですもの(笑)
(元美容部員なので、気になることは気軽に聞いてしまうことをおすすめします。そのあと強く勧められたくないなら、「わかりました、ありがとう」で終わればOK。「ありがとう」と付けることで、売る側も話が終わったことがわかります。)

簡単に、よくある美容液を分類してみます。

・保湿
化粧水と乳液だけでは乾燥してしまう人が、乾燥を防ぐ目的で使う物です。
保湿クリームや美容オイルも、主にこの目的です。
同じシリーズに、美容液、美容オイル、保湿クリームとある場合がありますが、よっぽどひどい乾燥でない限り、全部使う必要はないです。

・美白
シミ、そばかすができるのを邪魔する美容液です。
実は、できてしまったシミを消すことはできません。
考え方としては、シミやそばかすができる過程のどこかを、シャットダウンしてしまうと思ってください。
シミは、ターンオーバーで消すことができる、とも言われていますので、美白美容液で新しいシミができにくいようにして、お肌の自然な代謝を待てば、シミが薄くなる……かもしれません(汗)
私は小さいのが1つ消えましたけど、小さかったからかな?と思いました。
ちなみに、化粧品の場合、もしかして本当にシミを消せる成分ができたとしても、「シミを消します」とは言えなかったりします。
興味があれば、薬事法を調べてみてください^^

・アンチエイジング
かなり大きくひっくるめてますが、お肌にハリとツヤを与えて、シワやたるみを防ぐ美容液を、おおむねアンチエイジングと言います。
エイジングが加齢なので、加齢による衰えを遅くする、と考えればいいかも。
たいてい、油分が多くてべったりしたものが多いのですが、最近はさらっとした質感の物も出てきました。
若いうちは、これがニキビの原因になることがあるので、使わないほうがいいです。
加齢によって皮脂が出にくくなるためか、本当にべたべたの物が多いんですよね。
また、たいてい高価で、高いものだと数万円したりします(汗)

・目元用美容液
アンチエイジングに近いですが、目元の乾燥や、シワ、くすみを防止します。
私が今持ってる目元用美容液は、目元の美白も兼ねているらしいですが、効果はあんまり実感できませんでした……orz
クマがひどいので期待したんですが(涙)

・唇用美容液
要は、リップクリームが液体やクリームになったもの、ですね。

・日中用美容液
保湿や美白など、プラスアルファの効果がある日焼け止め兼下地です。

・ニキビ用美容液
そのまんまですが、ニキビをケアする美容液です。

・ふき取り美容液
ふき取り化粧水と同じです。

思いつくのはこの辺でしょうか。
使い方はいろいろなので、箱や容器の説明、メーカーサイトの説明、美容部員の説明などを参考にしてください。
多いのは、洗顔後すぐ(化粧水の前)、化粧水と乳液の間、お手入れの最後、の3種類です。

ほかにも、マッサージ用の美容液や、皮脂を抑えるような美容液もあります。

ずいぶんな長文になってしまって、すいませんでした。

(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)

アンチエイジング,シミ、シワ,たるみ:アンチエイジングジュースの作り方

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アンチエイジングジュースの作り方




たるむ肌を張るようにするには何かいい方法あります?

後、顔にあるそばかす等のシミが気になります。

おすすめの対処法ありますか?

健康を考えて、薬とかではない方がいい。

まぁ、薬しかないなら諦めますが。

アドバイスください。


- 回答 -
薬飲まなくても、化粧品でよくなるものありますよ!
私は、シワ、シミ、タルミが気になって最近、これを→ http://ec.harugari.jp/使っているんですが
アンチエイジング効果も出来るので、たるみはもちろん、ですが、シワにも効果が現れました。
他の化粧品には、入っていない成分が、入っているので効果を感じるのも早いです!
気になるシミの所には、コットンに化粧水をしみこませて、2~3分置けば、より効果も早いです!
試してみてください!
触った感じもサラサラしていて、べとつかないんで、使いやすいです!

(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)

ダイエット,小顔:内田眞由美 B.Cダイエット 20110621

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内田眞由美 B.Cダイエット 20110621




小顔について
知人が運動すれば子顔効果が望めると言っていたのですが、

本当に小顔になるんですか?

ネットで調べてもそれらしき情報が無いのですが・・・。


- 回答 -
残念ながら顔だけ集中してダイエットする、小顔にするという、特定の部位をダイエットするような部分痩せはできません。そのような話をテレビや新聞や雑誌等で見ますが、できないです。もともと体脂肪は、身体に全体的につくもので、付きやすい部位というものもあるのです。
女性なら、子宮・内臓を保護するためにお腹ですし、男女ともに太腿やお尻も付きやすい部位です。しかし、その部分だけを痩せるというは不可能です。体脂肪は全体的に燃焼して、身体から除去するしかないです。マッサージで体脂肪を減らすことは絶対にできません。

ちなみに筋肉の場合は、特定的に増やすことは可能です。(逆に普段の生活やトレーニングで使わない筋肉は衰えて小さくなります)
有酸素運動をしましょう。そうすれば顔も引き締まってきます。

①有酸素運動
有酸素運動をすれば脂肪を燃焼させることができます。
darkknight_borderさんのBMIによって次の中から種目をセレクトしてください。

BMI=体重(kg)÷身長(m)÷身長(m) ←身長はcmでなくmです。

BMI≧25・・・・・・・・ウォーキング
18≦BMI<25・・・・ウォーキング、ランニングのいずれか
BMI<18・・・・・・・・筋トレのみでOK!!

すぐには効果は出てきません。まず1カ月目は我慢してとにかく上記の有酸素運動をウォーキング(60分以上)、ランニング(40分以上)しましょう。
ペースは“ややきつい”レベルでします。習慣的なものですが、運動を始めた日と、例えば、2・3週間後では、“ややきつい”レベルが違うでしょう。恐らく、運動に慣れてくると、同じ“ややきつい”レベルでも、最初の日より、その後の方が速度は速くなるはずです。こうしてペースアップしていきます。この速度が上がったということは、“基礎体力”が上がったという証拠。この効果が出てくるまでには多少時間がかかりますが、実感すると自身も出ると思いますよ。そして意欲もわいてきます。
また、有酸素運動をする場合は、アミノ酸飲料を補給するように心がけましょう。
脂肪燃焼効果を高めることができ、ダイエット効果がアップします。
運動30分くらい前に少し飲み、運動中にも15分くらいおきに補給するといいです。

運動習慣のない人の場合、4週間くらいは身体を痩せる体質に変える期間となり大きい減量は望めません。
その後、効果が数値で表れてきます。体重よりウエストや体脂肪で測定しましょう。
また、「最初の20分の有酸素運動では、グリコーゲンが使用され体脂肪は燃焼されない。体脂肪が燃焼されるのはその後である」という説がありましたが、最近の科学ではこれは覆されています。とにかく1日上記で示したくらいの有酸素運動をしましょう。

また、下記も併せて行うと効果的です。下半身筋トレは有酸素運動をする際に、有効なのでしたほうがいいです。

②下半身筋トレ
ランニングなどをする場合、下半身の筋トレをすると、走ることが楽になり、より長い距離を走れます。距離を長く走れるということは、それだけ脂肪燃焼ができるということ。余分な脂肪がどんどん減ります。
次のトレーニングをしましょう。スポーツジムでなくても自宅でできます。インターネットで紹介しているサイトもありますので、探してみてください。
・スクワット(太腿(大腿四頭筋、ハムストリングス)、お尻)
・レッグアブダクション(お尻)
・フロントランジ(太腿(大腿四頭筋、ハムストリングス)、お尻)
・レッグアダクション(内腿)

食事
[運動前]
珈琲や紅茶などカフェインが含まれたドリンクを飲むと脂肪が燃えやすくなります。しかし無糖のものに限ります。カフェインの作用が砂糖が入ると邪魔されるため。
[調理法]
揚げる、炒めるより、ゆでる、焼く、煮るの方が脂質の摂取を抑えることでヘルシーです。
[食べる]
ドレッシングやマヨネーズも油が多いので摂り過ぎないようにしてください。
[間食]
3度のバランスの良い食事で済ませるべきですが、どうしてもお腹がすいた場合は、低脂肪の牛乳、ヨーグルト、海藻類やこんにゃくなどのサラダやトマト、ところてんで済ましましょう。
[その他]
まず栄養のバランスのいい食事を3食摂りましょう。
高カロリーの食事をすれば満腹感が得られるようです。ここで注意していただきたいのは、高カロリーをすべてNGとしないことです。

特にたんぱく質をしっかり摂りましょう。
たんぱく質を摂ることで、必要以上に食欲を増進させることを防ぐこともできます。(逆にいえば、たんぱく質が不足すると必要以上に食べてしまう→間食をするorストレスがたまる→ダイエットを断念する)

それと、もうもう一つ、よく勘違いする人がいますが、ダイエットをする場合、肉を摂ることもダメだと考える人がいます。しかし、たんぱく質は摂らなければ、基礎代謝も落ちて身体が太りやすい体質にもなります。控えた方がいいのは、油、脂質です。

(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)