バックエンドを売れる化する B/C研究所(ビーバイシー) -3ページ目

バックエンドを売れる化する B/C研究所(ビーバイシー)

バックエンドを、見た目だけでも変えたら売れるであろう仮説

セミナーの効果測定に必要な6つの要素

そのセミナーが実際に役に立つのかどうかを効果測定する必要があります。
せっかくお金と時間をかけてお客さんに受講していただくのですから、それだけの価値やらベネフィットを感じていただくために、これらの項目を気にする必要があります。
それが以下の6項目です。
売り出す時に使えますし、何かのセミナーや本を買うときにも使えると思います。

1、期待できる効果の程度
2、効果までの労力
3、効果までのラグ
4、効果を継続させる労力
5、効果の継続性
6、費用対効果



1、期待できる効果の程度

この手段で、これくらいの 効果が得られますよ なれますよ というものです。
違う結果を出す手段の違いがありますよ というもの。
これは、USPとも言い換えられるかもしれません。
この結果をだせる約束をしますよ。この手段で、ということなので。
特にバックエンドでは、ノウハウ 行動というよりも 結果を導くための環境や状況お客様に提供しますよ という形になります。

2、効果までの労力

一度使ったら どれだけ効果が継続するのか
化粧品でもあるんですけども、着けたら24時間 効果が継続するとかそんなのがありますね。
効果が出ても、その効果が どれだけ継続できるのか。その期間を測定します。

3、効果までのラグ

代表的なのは 資格試験とかで 合格までにどれぐらいの時間をかければいいのか というものがあります。あれと一緒です。
短時間で効果がでる人。長時間やっていないと効果が出ない人。
というのもいるでしょうが、平均して、だいたいどれくらいの 期間で、どれぐらいの力の配分で、その効果まで達することができるのか。その測定です。

4、効果を継続させる労力

その能力を維持するための労力は どれくらいであるのかというものの測定です。
トレーニングをやめたら もとに戻る とか元の状態に戻ってしまう、ダメになってしまう事を防ぐための測定です。
その能力を維持するための労力はどれくらいなのか。
一度期待する望む効果まで到達出来たとしても、その効果の程を継続できた方がいいでしょう。


5、効果の継続性

期待できる効果の程度は セミナーを受講した 時から どれくらいの期間を出て 実現するのか という測定です。
ビフォーアフターにすごい 魅力的なギャップがあったとしても、そのアフター、結果が実現できたという状態になるために セミナー受けてからどれくらいの期間がかかるか という測定であります。
効果がでるまでの労力の項目と似ている分ありますが 正確に ここで効果が出るまでの期間を測定する という項目を設けます。
設けることによって 効果が出るまでの 時間というもの 正確に測ります。
例えば このやり方をやると 100万円もうかりますというのがあるとします。
それは、1ヶ月で儲かるのか 1年で儲かるのか 10年かかるのか、、、
同じ効果が得られるのが、短期間で あれば言うことはありませんてなわけで。
結局のところ なぜセミナーを受講するのか 勉強するのかというと 望んでいる結果が より短期間で得られるようにするためにお金を支払っている。 時間を お金で買うということが、セミナー受講者で勉強したりコンサルタント受けるというわけですね。

6、費用対効果

これは簡単です お金を払った分だけ儲かるのか ということです。
お金を儲ける為の ビジネス的 なセミナーではなくても 求める効果が 支払うお金の分だけむくわれるのかどうか という為の測定です。
1、ベネフィットの設定←これができていないと、コピー、タイトル、プロフィールなどなどいろいろ作れないっす。
2、プロフィールの設定←提供するベネフィットに合ったプロフィールにする
3、タイトルの設定←これが最後

となります。
詳細は後日、、、
ランディングページの全体像
特に トレジャープロモートの研究から
そのままバーっと載せました
作り方は別途公開っす



基本形
before→after

  how to
beforeがafterになるhow to
もしくは、how toしないとbeforeがやがてafterになる


1 タイトル
①afterになるhow to
②how to
③ビフォーアフターになったhow to

Ex ここに動画 あっていい

2 after または afterから見たbeforeは このように見える

3 before 作り手も かつてはこのような beforeであった あなたも このような 状態じゃない?

4 afterになるためのhow to

5 そのhow toで beforeだったのが afterになった

Exそのhow toで afterになると このような課題がでるので それを解決するのは このhow toだ

6 how toが入っているのは この教材セミナーだ visualで見せる パッケージとか 入っているdvd もしくはサンプル動画を入れていい

7 how to - 目次 と 詳細 ここで 詳細に 書けば書くほど 分厚いコンテンツであると 思わせることができる

8 価格 支払い方法 場所 日時 などの詳細データ
*ここで初めて 申し込み1がはいる

9 限定性をもたせる 何日までとか 数量限定 これをメールで知らせたのは この人数であるとか

10 リスクリバーサル 例えば 30日間 返品保証付き。 あなたに リスクは一切無いと伝える

11 レベルの低いものには これを買ってほしくない あなたが高いレベルを 望むなら 購入したらいいよ

12 お客さんの感想 お客さんのアフター それはこんなだよ

13 よくある質問 ここでお客さんの 不安を取り除くように しておく