バックエンドを売れる化する B/C研究所(ビーバイシー) -2ページ目

バックエンドを売れる化する B/C研究所(ビーバイシー)

バックエンドを、見た目だけでも変えたら売れるであろう仮説

まとめのまとめ

こうして調べてみると、ダイレクト出版のビジネスモデルは、一つの商品に、
フリー、フロント、ミドル、バックエンド、
この4つが備わっているように見えました。

ダイレクト出版の情報商材は、月刊購読制になっており、4?7千円程度の支払いを月々に行う形になっています。
購読期間は、商材によって違いますが、12?24ヶ月程度。

一つの商品に複数のセールスファネルがある。の説明。

フリー
最初は無料でDV、DCD商品がもらえる。送料だけこちらが負担する。

フロント、ミドル

月刊購読
毎月4?7千円程度の月刊購読で、毎月商材が届く形になっています。

購読期間
購読が終わるのは商材によって違いますが、12?24ヶ月の間続きます。


バックエンド
月刊購読ではなく、一括買いの提案
一括買いだと、月刊購読よりは価格は安くなる。
しかも、特典がドカッと付いてくる。
だが、その一括買いの期限は、フリーの商品が届いてから二週間以内の注文に限りますとなっています。
最初のフリーの商品で釣って惹かせて教育して、自動でバックエンドまで持っていける形になっているのかなと思います。

キャッシュを早めにゲットできるのかも。
分割払いにしなければ。

まとめの総括

フリー、フロント、ミドルの商品をわざわざ個別で作らなくても、バックエンドをいくつかに切り取り、目次をタイトルで載っけたら、それだけで商品になるというお話でした。
また、お金が支払える人は、一括買いをさせる。
支払えない人には月刊購読にさせる。

支払い能力に応じた対応力がある。
それがダイレクト出版のコアな部分かなと思いました。



もうちょい追加



特典はダウンロードは確かにそうでした。
成功研究会は、特典がダウンロードでしたね。

コミュニケーションも続けられ顧客教育もでき、全てがマーケティング戦略の中に落とむと。


一つのバックエンドから

時間
目次
お金

この三つを操作しているのがダイレクト出版のビジネスモデルですね。

時間を短くすると、お金は少なくなるが、資金繰りではマシになるとか。
資金繰り優先でしょうね

時間短くして、また新たな提案するって、ライフタイムバリューを高めようとしてるんすかね?
小川さんはライフタイムバリューが結構肝心だと動画で言ってるので。









ランディングページを色文字、太文字だけ仕分けして見てみました。

文字色は、4~6色が大体使われている色数でした。


やってみて注目したポイントは、

色文字、太文字だけで、大体、何を伝えたいのかが、わかるように作られているということでした。


より深く言うと、色文字、太文字だけで、ベネフィットが伝わるような形になっている。

ビフォーアフターハウツーが、大体わかるようになっているということでした。

つまり、色文字、太文字だけサラッと見てくれれば、細かい黒文字を読まれるのは、あまり期待していないのかもしれません。

何度も見たランディングページなのに、調査して始めて読んだ文章がありましたし。


ということは、単純に文字を並べたてるだけよりは、有効っぽい手段が考えられるかもですね。




何故、ヤツラは命より大事なゼニ
捨て続けるのだろう?
稼ぐチャンス今ここにあるのに・・・

CMB内田博史

「ほんと意味がわかんねぇ!?・・」

 

俺も、昔の稼げない時期だったら・・・

 

ライブドアショック前、2005年の上昇相場では…

同じくらいのチャンスが既に来ているのに


気づいているだろうか?

90%のトレーダーは半年以内に
消えてしまうだろう…
しかし、もし、あることを知っていれば…

 

下がる銘柄ばかりの中で、買いでエントリーする方が儲かりそうか?

 

「そりゃ、空売りした方が儲かりそうです」

下がる銘柄ばかりの中で、買いでエントリーする方が儲かりそうか?
それとも、空売りでエントリーする方が儲かりそうか?

 

2005年のバカでも買ってれば儲かった超上昇相場において、"買い"をせずに、"空売り"しかしないというのは、バカだと思わないか?」

 

「下がる銘柄ばかりの下降相場で、"空売りの技術"を持たず、"買い"ばかりしている連中は、同じくらいバカだと思わないかい?」

 

実は、株価の上昇を狙うよりも、
下降相場、暴落は早く稼げる・・

 

株価が騰がるより下がる方が速い理由・・・

 

騰がるより下がる方が速い理由その1.

騰がるより下がる方が速い理由その2.

下がる方が儲かるのが速い理由その3.

株は騰がるよりも、下がる方が圧倒的に速い

買いでエントリーし株価が騰がるのを待つよりも、 暴落相場、下げ相場での空売りをして、急激に下がる値幅を取った方が圧倒的に早く稼ぐことができる・・・

「でも、空売りのリスクは
無限って言うじゃないですか?」

 

「空売りよりも、買いでエントリーして、ロスカットも
せずに放っておくほうがよっぽど危険だ。」

下降相場で空売りが出来ないというのは、片腕でボクシングをするようなもの。圧倒的に不利。勝てるわけがない。片側がノーガードで打たれっぱなしなる。

「バカでも空売ってりゃ儲かるチャンスを目の前にして、シカトすんのかよ?」

「下降相場で空売りをすると儲かるのは分かりました。
でも具体的にどうやるんですか?」

Bear Market Strategy ⇒ BMS

アンタはその金を拾いにいくというわけだ。

このプログラムの中で具体的に
俺は"こんな"話をしている・・・

暴落を事前に察知するための方法

銘柄の選び方

空売りエントリーのタイミング

エントリーで1度にいくらの金を投入するのか&ロスカットの設定

もしアンタが、日中場が見れないという場合でも、

利食いの方法

以上を知ったあとのプロと負け組みの違い

では、BMSプログラムの値段について説明する。

今回はDVDだけでは無く、
次のモノを付けることにした。

「DVDの音声部分を抜き出した音声CD」

「セミナー時のプレゼン資料の冊子」

「DVDの音声部分を抜き出した音声を書き起こしにした冊子」・DVD2枚組
 1部:36分05秒
 2部:43分28秒
・DVDの音声部分を抜き出した音声CD2枚組
 1
 2
・パワーポイントのスライド&音声部分の書き起こし冊子2

「でも、もし内容が使えなかったらどうすんの・・」

具体的には、手元に届いてから30日以内に限り、
アンタがこの内容を見て、自分に合わないと思うのであれば、
全額を返金する。

単に「返金できるから適当に申し込もう」
という程度の軽い気持ちならば、そもそも申し込むな。

ただし、全員が参加できるわけではない。

片腕でボクシングをするのは、
そろそろ卒業しないか?

下降相場を"攻略した方が良い"
というレベルではない。

攻略しなくては、アンタの大切な虎の子の金が消えてしまう。
攻略しなくては、これから迫りくる荒れた下降相場を乗り越えるのは不可能に近い。

慣れてくれば、利益が出るのは普通になる。
何度も言うが、買いでエントリーするよりも、空売りは速く稼げる。

追伸

追伸2

俺が素人にトレードを教えるという面倒なことを CMBの仲間達とはじめようと思ったキッカケの ひとつになった出来事だ。

BMSプログラムの全てをまとめる

 

ダイレクト出版のコアな部分

1、物がくる
2、初回無料の 月刊購読 システムになっている
3、海外のコンテンツばかり
4、期間限定場面限定のアップセル、サイトセル、ついで買い をさせる
5、高単価の商品と、直販型の流通過程

この5つだろうと思います。



1、物がくる

データだけとかじゃなくて 実物がくる。
例えば DVD 、CD 、書籍が物販として実際に自分のところに品が届く形になっている。
日本人は どうやら物で 受け取れるというところに 重要性を感じているらしい。
だから いまだに CDが売られている。
韓国 なんかだと、CDよりも ダウンロード形式で 音楽を買うようで。日本みたいに CDで買うってことは あまりないらしい。
この前 韓流ドラマである トンイ のサウンドトラックを買ったのだけれども 、日本でしか CD版というものは無いらしい。



2、初回無料の 月刊購読 システムになっている

12ヶ月とか 17ヶ月とか 月々4千円とか6千円とかを、月々の支払いで定期購読を行う形をとっている。
一気にお金を取る 、というわけではなくて 小刻みにお金を取りるような形になっている。
一気に八万円、十万円を支払うのは抵抗を感じるが、小刻みだとお金を支払う抵抗が少ないだろう、とえことです。
それを、 クレジットカード 支払いにして お金を払っているのかどうなのか、 なんだかよくわかんない状況にさせています。

教材単価が高いが、分割で毎月届く形。支払いも分割できる。
一括で買うと安かったり、特典がどかっとくる。

お金を受け取る仕組みがうまい。
最初はタダ同然で提供し、高いのは月々払いで受け取れる。
月刊成功研究会とかになっている。



3、海外のコンテンツばかり

洋書翻訳は、なんか凄そうに感じる
権威付けをするのは 海外コンテンツの方が やりやすい
なんだかすごそう というのが出来るから。
ダイレクト出版は、ダンケネディすげぇ!一点張り。
どう凄いのか、実績は、調べてみても、実はよくわからなかったり。
本当のところを知りたいので、知っている人がいたら教えて欲しいっすね。
ただ、ダンケネディは、リアルで使えるノウハウがあるみたいなので、単なる理論だけの頭でっかちコンテンツではないのかもしれません。



4、期間限定場面限定のアップセル、サイトセル、ついで買い をさせる

今から2週間以内に 月々の購読のところを 一括で お買い上げいただくと 2 3割ぐらいやすくなる それどころか 特典がこんなに だだだだだ @ ついてきますよ というような 売り方をしてきます。
バレン限定の場合は
月々の購読をしていただく訳ですが、 今からこれだから 特典 +して 五千円くらいで 今回に限り このCDをかうことができます なんてオファーを掲示してきます。
限定色を強くすると せっかくだから買いや、 仕方ない買いをさせることができるという形になってます。


5、高単価の商品と、直販型の流通過程

書籍単価が4000円と高い。単価×客数×購入頻度
これの一つが通常の書籍の倍以上の価格。
しかも、一般に流通させず、直販にしていることにより、流通過程でのピンハネを縮小させている。



※コアじゃないけど学ぶべきところ

うーん、目次の量がハンパないですね。やたら目次の量が多いコンテンツを持っている。
中身が使えるかは別として、コンテンツが分厚いと印象づけられますね"


※まとめ

コピーが凄いっていうより、お金の受け取り方と、サイドセル、アップセルがうまいかもっすね。
低価格で釣り上げて、提案提案ついで買いの嵐。