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”ぷちめたおとこ”のこれがわたしの生きる道

本が大好き。老眼だけど本が大好き。紙じゃないとダメ派です。
ジョギングが大好き。ダイエットを機にはじめたジョギング。気づけば15年。
自分に与えられた道(天与の道)を歩む。それは1度きりの尊い自分の人生だ。
ぷちめたおとこの気まぐれなブログ。

これが『あいもり』ですニコニコ





ぷちメタボおとこのこれが私の生きる道 《旅館編》-2009091420210000.jpg




実は・・・・・



『うどん』『そば』の両方が入った料理なんですアップアップじゅる・・



たぶんオリジナル!?




これは佐賀県武雄市にある『めん勝』という、うどん屋で食せます音譜




これは珍しいと思い、写メに撮りましたカメラ






ちなみに僕はいつも、あいもりを食べています




値段は290円(うどんとそばの1玉ずつ入っているので大盛りです)




また、お店の方が僕の場合、勝手にお汁を多めに入れてくれます




嬉しい顧客サービスです好

実家の我が家族の一員の「チビ」ですニコニコ


二代目です音符


とても賢く、自分を犬と思っていませんキラキラ


ぷちメタボおとこのこれが私の生きる道 《旅館編》-2009091414530000.jpg


抱いているのは、僕の親父ですが、


母親(お袋)のことが大好きで、どこに行くにも後からついていく


ハチ公のようなワンコです

近所でも有名で


母親がいなくなったら


ずっと玄関でじっと待っています



母親には長生きしてもらわないとあせる


一番悲しむのはチビかもしれませんしょぼん


母親ばかりを見ているワンコだけど


家族のみんなから愛されているチビでしたラブラブ

嬉野温泉の中心部には有名な公共足湯がある



『シーボルトの足湯』温泉




ぷちメタボおとこのこれが私の生きる道 《旅館編》



ここはいつも



浴衣を着た宿泊観光客や市民の方の集まる場所です





オランダの外科軍医少佐のシーボルトが1826年(文政9年)


オランダ商館長の江戸参府に随行した際に嬉野温泉に宿泊。


藩主のみが使う温泉場に入ったとされていて、この際に


シーボルトが温泉成分を化学分析したと言われています。




実は



嬉野温泉に赴任して2年9ヶ月になりますが



まだ入った事がありませんでした




今日は初挑戦音譜



お見苦しい足でスミマセン汗




ぷちメタボおとこのこれが私の生きる道 《旅館編》



温泉自体の温度は足湯に合わせて(長湯できるように) 低温



実に気持ちがいいアップ




入り口には円柱型の湯が湧くところがあり



手湯もできるようです




ぷちメタボおとこのこれが私の生きる道 《旅館編》



15分位、のんびり携帯を片手にたたずんでいましたラブ



その間、いろんな利用客も来て、みんなでまったりきらきら!!



いいコミュニティースペースですニコニコ



疲れは足からというようにすっかり疲れもとれましたにこ