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”ぷちめたおとこ”のこれがわたしの生きる道

本が大好き。老眼だけど本が大好き。紙じゃないとダメ派です。
ジョギングが大好き。ダイエットを機にはじめたジョギング。気づけば15年。
自分に与えられた道(天与の道)を歩む。それは1度きりの尊い自分の人生だ。
ぷちめたおとこの気まぐれなブログ。

長崎の地元の展望台に登りました車



展望台の上には仏舎利塔があります富士山




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ついお賽銭?を入れて拝んでしまいました



18年前はここまで高校のグランドから毎日走って往復したものですあせる



ちなみに僕は小学校から社会人までサッカー部ですサッカー

(キャプテン翼くん世代です。ドライブシュートの練習もよくしました)



その後に練習・・・若いときは疲れをしらないものです音譜



いやいや、死にそうな顔をして走っていましたねガーン



地獄のロードでした汗だがら18年ぶりになったのでしょう(笑)




でもここからの景色は最高で、今までのことを思い出していました




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ズームアップすると長崎空港が見えます目





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ここで18年間過ごし、また訳ありで戻ってきてしまった



その18年間を思い出すと人生って・・・時間って・・・過ぎるの早いと気づかされます叫び



大事な時間をどう過ごすべきなのか考えさせられますね



でも、何も後悔することがないところを見ると幸せなんでしょうねにひひ




登ってくる途中でみかん畑がありましたオレンジ




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関東より先の東日本の方はみかん畑を見たことがない人が多いと思います



あちらは逆にリンゴですのでリンゴ



僕らはみかんを見る光景は普段の光景ですが、僕も初めて東北に行った時に、



リンゴ畑を間近で見たときは感動しましたアップ





ちなみにみかんとリンゴどちらが好きと言われたら、やっぱりみかんが好きですねラブラブ



でも大好きな果物は、梨ですが・・恋の矢



キャプテン翼GOLDEN-23 5 (ヤングジャンプコミックス)/高橋 陽一
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僕は織田裕二の大ファンなんですが、



仕事が忙しくて(DVDレコーダーも持ってないので)見逃していたドラマを



GEOで借りてきて一気に見てしまいました



『冗談じゃない!』



内容は、織田裕二と上野樹里が新婚ほやほやで、年の差20歳



フランス生まれの上野樹里の両親に挨拶に行くためにフランスへ



そこで出てくる母親役の大竹しのぶが織田裕二の元カノだという設定



ありえない話の展開だけど、ドタバタ劇の面白さと



久しぶりにそのドラマで結構好きだった飯島直子がツンデレ系で出ていたことが



重なり、なかなか面白い内容でした。



泣けるような内容ではなかったけど、ドラマはDVD化して見るに限りますね。



せっかちな性格なので1週間も待つなんて無理ですあせる





話は変わりますが、今までのドラマで一番泣いたもの(面白い)は何かと言われたら、



僕の中では2つあって



①王様のレストラン(元 松本幸四郎 主演)



②ブラックジャックによろしく(妻夫木聡 主演)



の2つです!!



その内、また増えるかもしれませんねニコニコ



王様のレストラン DVD-BOX La Belle Equipe
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ブラックジャックによろしく DVD-BOX
¥49,999
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冗談じゃない! DVD-BOX
¥21,546

今日はホテル関係の本を読んでいますニコニコ


あの有名な高塚猛さんの本ですビックリマーク


22歳でリクルートに入り、29歳で畑違いの盛岡グランドホテルに総支配人として入り、


独自のやり方で再建不能と言われていたホテルを1年で黒字化


3億5000万の売上を7年後には21億9000万にしたと言われているから驚きですビックリマーク


その後、ダイエーの中内オーナーからお声がかかり、

福岡ドーム(現福岡ソフトバンクドーム)、シーホークホテル&リゾート(現JALリゾート)、福岡ダイエーホークス(現ソフトバンクホークス)の3事業を担当し、


1年半で78億の赤字を3億の経常赤字に圧縮した実績がある


伝説のターンアラウンダーとして尊敬されていた方です


福岡在職中にセクハラ問題で辞職される結果となり残念には思いますが、


ホテルに対する考え方には私も共感し、尊敬しています


この本にも書かれているように、高塚さんの再生のキーワードは

・スタッフ(部下)のモチベーションを上げること


・お客様を心から喜ばせる、感動させること


つまり、思いやりをもった環境作りを徹底したのだと思う


何気ないことですが、本より注釈し、




ホテルは泊まることが目的ではなければ、食事をすることが目的でもない。

これらはただの手段に過ぎない。

大事なことは、人が交流する出会いの場を提供すること。


つまり、その特別な時間に誰と一緒にいたのか。

どんなことをして思い出に残っているのか。


人間、何気ない過去は次第に忘れ去るものですが、


感動した思い出はずっと脳裏に焼き付いて離れないものですキラキラ


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自分に何が出来るのか


じっくり考えてみたいと思う