可能性 小学1年生の息子の作品。 上手か下手とか、 そんな評価ではなく、 創造性に心に響いた。 ミニオンとマックポテトが大好きな息子。 そんな息子が作ると、こうなるらしい。 学校の作品ではない。 家で勝手に作っていたもの。 アートは自由や自己表現という。 大人になった僕には作れないもの。 変な自己表現ではなく、 純粋無垢な自己表現は 大人になっても少しだけは持っていたい。 そう思わせてくれた。