「残念な人の思考法」山崎将志 | BACKBONES

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「残念な人」シリーズ第2弾

人生の優先順位(プライオリテイ)は仕事にある
人生より家族や夢がだいじだと言う人もいるが、それは仕事がうまく回っていることが前提である

残念な人」は「もったいない人」と言い直してもいい

「残念な人」は、残業をして疲れたといって満足している人

「残念な人」は仕事の割りに成果が出ない人

「残念な人」は仕事が忙しいと答える人

「残念な人」は人から与えられた目標達成に向けて他人のペースで仕事をしてる人

「できる人」は自分の決めた目標を達成するために自分のスケジュールで仕事を進めることができる

「できる人」は時間の使い方を自分で決めているので時間の使い方にムダが生じない

「残念な人」はムダな時間が多くなり、仕事は楽しくなくなる

自分で仕事を選べるようになると、さらにモチベーションが高くなり、仕事が楽しくなる。
しかし、それは毎日雑用のようなつまらない仕事を、どんどん片付けることにより、自分の仕事をする時間を生み出すことができるかどうかにかかっている。