「ハートビート展」ワタリウム美術館現代アートの美術館であるワタリウム美術館へ縞々のビルの1Fはアートショップ2Fから4Fが展示スペースまるで1人で独占しているような展覧会ゆっくりと時が流れるそこに生きていることを感じられる空間(時代のハートビート)坂本龍一の「hert beat」が鼓動となって会場に静かに流れる。アンデイ・ウオーホールジョナサン・ボロフスキー(いちばんのおきにいり)(無限のリズム)マックス・ビルソル・ルウイットおまけは4Fのトイレの壁のソル・ルウイットのタイル