近所にあるローカルなアイスクリーム屋さん、Capannari。

ここは10月下旬にお店を閉めて、冬の間は営業しません。

ということで、閉店前の数日間は残っているアイスクリームのセールとなります。
パイントのプリパック売りのみになりますが、お値段は大分お安いはず。

私は最終日の前日に行ったのですが、フレーバーは大分限られてしまっていました。

食べたことのあるフレーバーが見当たらなかったので、無難にチョコレート、ニューギニア・バニラ、シナモン味を買ったところで、「3つ買ったら1つプレゼントだからフレーバー選んで」といわれました。が、限りある種類の中から既に安全圏のものは注文済み。かといって同じのを2つというのも脳が無い、ということで怪しげなものに挑戦



Mango Chili ???

ものの本によると、メキシコではアイスにタバスコをかけて食べる習慣があるとのことで、多分そういうことかと思います(日本人の思考ではそれ以上追及できない・笑)

見た目はマンゴーソルベ。食べた味もマンゴーソルベ。なのに途中から下がピリピリ、そして舌に残る辛目の後味。食べるたびに累積する辛味。恐ろしい。

結果、ずっと我が家の冷凍庫に残っている…。
安全圏3兄弟は購入後1週間もしないうちに消えたのに。

93
3.079/G
7.950G
$24.48
@Shell
ガラス物との出会いはありませんでしたが、どうしても気になって買ってしまいました。

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キャンベルスープのスープ用水筒と思われるプラ容器♪

このデザイン、アンディでなくとも心を奪われます。

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外蓋はカップになり、水筒部分の容量は330ml
コピーライト記載から察するに、1998年以降に製造されたもの
未使用と思われ、中も外もピッカピカでした。

素材がプラなので着色や臭い移りが気になるところですが、せっかくスープの季節ですので色々入れてみようと思います。


早いものでもう師走ですね。

11月が終わってしまって、私のお楽しみも終わってしまいました。

Thanksgivingではなく、日経の「私の履歴書」、コマツ元社長の坂根正弘さんの連載。

文章が楽しくて、内容はビジネスに関して「なるほど」と思うことが多く、とても楽しみに毎日読んでいました。朝刊休刊日が恨めしくなる位(笑)

私の履歴書は面白い時(人)は面白いのですが、つまらない時(人)も少なくは無いため、1か月を通して面白いと思える人にはなかなか出会えません。
(これまでに特に面白かったのは物理学者の米沢先生、ブッシュ元大統領(Jr.)、インドタタグループ会長のラタンタタ氏)

12月になり私の履歴書は欽ちゃん(萩本欽一さん)の連載に変わったのですが、まだ坂根さんの余韻に浸っている状態で欽ちゃんの履歴書には踏み込めていません

サンクスギビングに欠かせないもの、ターキー。

ものの本によると、サンクスギビング日の朝は、大統領が2羽のターキーを恩赦するという恒例行事があるらしい。知らなかった。
*行事はサンクスギビング日当日ではなく、前日に行われる模様

朝の情報番組でもターキー型のチョコレートをマーサ・スチュアートが紹介していたけれど、ホールフーズにもすごいのがあった!


手作り感があるのはいいのだけど、食べ物としての魅力は難しいところ。