先日、近所の池で野生のラッコを見ました

といっても、淡水のほうなので、正しくは「かわうそ」

まだ小さめだったようで、周りの人からあれは子供だと聞きました。
リスに狸にスカンク、それにラッコ、もといかわうそまで生息しているとは。素晴らしい大自然っぷりです。

しかしこの時まで私はラッコとかわうそが同系列の種(?)だとは知りませんで、確かに英語だとどちらもOtterなんですねぇ。前にSeaがつけばラッコ、Otterだけだとかわうそを差す様で。
むっとする位の暑い日が続いたので、今日の清々しい気候は嬉しいです。
朝は霧雨で髪がボワ~~だったけど、夕方の今は快晴。

それだけでありがたい照れ
夏になると欠かせないもの、ペディキュア
手の爪は何もせずとも、どうも素足サンダルの時にはペディキュアが無いと恥ずかしいと感じてしまう。

自分でやるにはめんどくさい(去年まではやってたくせに、齢??)、かといってサロンに行くのも時間がなーとここまで放置して、それゆえにオープントウの靴が履けず歯がゆい思いをしていた。
が、この暑さ! もうオープントウ無しでは無理ーと重い腰を上げてサロンに行ってきた。

よく考えたら、街のネイルサロンでペディキュアをしてもらうのは初めてだった。
そして今回は注文事項が。爪の長さと形を変えないでほしいということ。
簡単なことなんだけど、これを多分韓国人と思われる施術担当者に伝えるのがなかなか難しかった。
あと、ちょっとびっくりだったのが、いざベースコートを塗る段階になったら、履いてきたビーサンを履かされ、それからベース、色、トップを塗ったこと!
確かに中途半端に乾いた所でサンダルに足を入れて「キャー」となるリスクは減るけど、初めてのことに戸惑いが。

お代は税金込みチップ別で$28 
悪くないかも。