先日、某韓国系食材店で韓国お菓子を買った。
間違いなく子供受けしなさそうな
伝統菓子系のもの(と推測)
例えると、甘納豆とか、羊羹とか、
そういう部類
帰宅して食べてみると
最初の1個で
「もう十分かな」
となってしまった。
そのお菓子は、
一口大の小包装になっていて、
残りおよそ20個位がまだ袋に入っていた。
不味いわけではない、
単に自分が期待した味ではなかっただけ。
しかしその後、夫も私も手をつける事はなく、
夫のお菓子箱で消費期限を待つのみの状態になっていた。
その様子に
購入した者として少々申し訳なくなり、
思い切って職場に持って行ってみた。
以前にも書いた、ご自由にどうぞ、に提供しようという腹
しかし、
パッケージにはハングルしか書いてなくて
私ももちろん読めない
そんな異国の食べ物を
アメリカンな同僚たちが手を出してくれるか、
やや懐疑的ではあった
しかし夫のお菓子箱で死に行くよりも、
きっと良い余生が待っていると信じ、
しれっと置いてみた
お昼の時点ではさほど減った感は無かったのだが、
その後キッチンの横を通りがかった際、
こんな会話が聞こえてきた
同僚A: これ何だろう?
同僚B: 私さっき食べてみたわ。チュロスみたいなお菓子だったわよ。
えっ、
チュロス⁉︎
韓国の伝統菓子がチュロス⁉︎
私も夫も微塵も感じなかったが
アメリカンと我々の間には味覚の違いがあるのだろうか
そんなチュロスという口コミが効いたのか、
夕方には完売御礼となっていました
無駄にしないで本当に良かった
スタバ続きで失礼します。
Appを携帯電話に入れて以来、
オーダーはほぼ毎回Appから入れています
車で行くことがほとんどなので
お店前に停めてから注文を入れます。
時間の節約になっているかは微妙…。
でも注文ミスは減るのでまあ良し
そんな訳で店に入ってもドリンクが出来ていない事も多く
そんな時は物販コーナーを見て時間を潰します
この時期はギフト類が多くて楽しいです
マグも可愛いですが、
中央下段のバッグ型がなかなか素敵
ご当地マグのシカゴ版
前からこんなメタリックのプリントでした?
師走ですね。
もう2018年も残すところあと1ヶ月だなんて。
私、何してたんだ、この1年⁈
あ、犬育ててたんだわ。
笑
久々、仕事帰りにスタバで道草
このラテが気になっていて↓
らしいが、
そもそもネズ自体が想像すら出来ない
まあ、常緑樹の何か、ということで片付けよう。
お味は、
ラムチョップとかにかかってるシーズニングの味がしました。
全然うまく表現できてないけど、
気になった方は
一番小さいサイズで挑戦してみて下さい。
さて、この時期なので
ホリデー仕様のカップはどんなかな?
と楽しみにしていたのに
なーにーこーれー?
1日の締めがメラメラカップ…
寝られないよ、これじゃ
笑



