先週の仕事帰りに、
お祭り列車に遭遇しました

2015年に遭遇して以来だから
3年ぶり

今回はこの感動を伝えたいとの思いで
警察に捕まるかも知れない危険もかえりみず
iPhoneで激写を試みる




やっぱり運転しながらだと限界あるよね
どう撮ってもカーテンエアバッグのピラーが邪魔…

でもお祭り感が伝わってたら嬉しいです


最近協業の多い同僚(アメリカ人)

ペンを持たずに来るので、
メモを取るためにペンを彼女に貸して
そのまま彼女が持ち去るということが
何度かあった

ふと自席に帰ってから
あ!
と気付く。

彼女の所に取りにいこうかな
と思ったりもしたけれど、
そもそもがオフィスの備品

マイペンを返して
というのもなんだか違和感

なので彼女の所には行かず、
備品室に新しいのを取りに行きました

そのうち彼女、
なんで自分の所にこんなにペンがあるのか
気付くかなー


今朝はこの冬一番の冷え込みとなったシカゴ


Polar vortex に見舞われた時の極寒(-30℃とか)に比べたら
なんてことない寒さですが、
怪獣君にとっては初めての域
(-6℃までは経験済みだけど)

ブーツにコートを羽織っていざ!

外玄関を出て
震えることもなく
とっとっとっと軽快に進む怪獣君

おトイレしていいよーの指示後、
間髪入れずに大小両方を済ませ
「さあ帰りましょう」
の表情を見せてくる

もっとくん活しないでいいの?

でも一目散に帰路を進む怪獣君を見て思いました。

どうやら親子揃って寒がりなようです




サンクスギビング前後になると、
それまで空き地だった所に
突然クリスマスツリー屋が現れたりします

大型ショッピングセンターの
駐車場の一画にお店が出たりする事も。



路地のお店の多くは
白熱灯を照らしていて
なかなか幻想的なのです

積もった雪もまたいい雰囲気作りに一役

LEDもいいけど、
柔らかい白熱灯の明るさが
心まで温かくするように感じる