最近TJでこんなのを買ってみました


時季物だし、いいじゃな〜い
って、買ったわけですが

いざ食べようと
電子レンジ何分かしら〜?
と箱の説明を見たら
「この商品は電子レンジ向きではありません」


オーブンもトースターも悪くないんだけど
時間がかかるんだよね。
頃合いも難しいし。(⬅︎料理下手あるある)

でも最初だから、とトースターで温めてみました

味は予想通り。
パンプキンというよりパンプキンスパイス。
シナモンのが優ってるなという感じで、
シナモンが得意でない夫には早速不評

私は味は大丈夫なのだけど、
やはり焼き加減がイマイチ。
冷凍からのトースターで、
なおかつワッフル自体が薄いので
外カリッ、中フワッ
にならない。

外ガリッ、中…存在しない

これならまだ全体シナっとしてる方がマシなんちゃう?
と思ったので、
次は敢えて電子レンジしてみようと思います


物欲が食料品に向いてから、
食料品店の開拓にも熱心になりました

今までは、
基本WF、 TJ、マリアノス、
(勝手に米食御三家と呼ぶ)

それに日本食材が必要な時は
ミツワ、テンスケ

この、米食御三家に強敵が現れ
その名もトニー
(?)

以前も存在は知っていましたが
何か気乗りせず食わず嫌いしていました

それが、どうしても必要な物があって、
時間もないしもうココでいいや!
っと入ったところ、
超オモロイ

時間無いしと入ったのに、
余計時間かかった、
って言うくらい面白かった。

物によって質は良し悪しですが、
値段は御三家より全体的に安いと思う。
客層もラテン、東欧、インド系がほとんど。

見所は
サラダバーと青果コーナー。
サラダバーにはなんと
セビーチェがあるの!



そして青果コーナーは巨大です。
そもそもこのスーパーが文化的に何系なのかわからないですが、
今までこんなもの見たことない‼︎
っていう野菜や果物がたくさん並びます。
暇なら、それらを手に取る奥様に
どんな風に調理するのか聞きたい位だけど、
時間もないし、聞いても100%作らないからね。


こんなんとか。

とっても面白いんだけど、
既に気づいた難点としては、
無脂肪乳の扱いが極端に少ない。
なので牛乳は相変わらず米食御三家でとなります。


実はこの他にも気になってる怪しいスーパーがあって、
その名も
パテルブラザース

どうやらこちらはインド系らしく、
どなたかのブログで紹介されていたと思います。
我が家からだとかなり離れたところにあるので
使ってみたことはないのですが、
割と行けなくない距離に近々開店するようで!
クルフィアイスとか買えるといいなー


鋭意断捨離中のため
物欲抑制に努めている我が家

私の場合は、
マキシマリストを自負しているので
側から見たら「それで⁈」と呆れ返られるレベルの断捨離だと思いますが、
余計な物を増やすまいと
以前よりお買物を自粛しております。
(ショッピングbuddyには申し訳ないけど)

でも人間そう簡単に変われないもので、
被服雑貨等に当てられていた物欲が
消える事なく別の矛先に差し替えられただけという顛末…。

で、その矛先が
食料品と言うわけです。

ま、必要な物だし、
消費されるし、で
罪悪感少なく物欲が満たせるのでしょうね

そんなわけで我が家の冷蔵冷凍庫は
昨今かなり肥えております。

無駄にしないよう
計画的に消費しないとですね
いよいよ今夜、
ニューアムステルダム(ドラマ)
の続きが始まる!!!

リアルタイムで見たいような、
後から録画をゆっくり見たいような

嬉しい悩みだわ
皆さん、イチジクってお好きですか?
私は加工されたもの(ドライとか)は好きですが、
生は今ひとつ、という感じでした。
生、実際には、ケーキなどにちょこっと乗ってきたのなどを食べて
そういう感想を持っていました。

今こちらではイチジクの流通シーズンみたいで、
スーパーの青果コーナーでよく見かけます。

結構ブログなどでも食レポされてるのを見て、
ひょっとして私が持っている生イチジクの印象は間違ってるのかも、
と何故か思い始めて、
気まぐれでごく少量を買うことになった。


帰宅して、はてどう食べるのか?
となり早速グーグル先生登場。

読んでみると、
ナイフで剥く必要はない、
手で割いて、スプーンですくって食べる、
とある。

が、その下に
「割いた後出てくる白い液体は
皮膚に付くとかぶれるので要注意」
の記載が。

もう、考えただけで素手で触るのが怖くなるわ。

で、結局、
ビビりながらもイチジクをペーパータオルで掴んで、
割いて、スプーンですくって食べてみました。

なんだね、
ケーキの上にちょこッと載ってたのと
おんなじ味だね。

そんなわけで、
私は生のイチジクはイマイチです、
ということを再確認してイチジクの冒険は幕を閉じたのでした。