このポスターがまたソソるってばサ~!!
あの。。。ホントにもぅカッコよすぎるんですけど~!!
何が、ってそれは・・・ズバリ、ソソノ様です!!
もちろん、チュモンは手放しで男らしくてカッコよくて惚れました…惚れまくりのデレデレです
(笑
でも、アタシはそれ以上にソソノの生き方がカッコ良くって惚れた!
あんなオナゴになりてぇー!
後半は、歴史通りに物語は進んで行きました
とても壮大で、迫力のある映像、そして魅力的な指揮官である朱蒙の英断に引き込まれていきました
史劇はこうでないと!というお見本のような素晴らしさでした
だけど
アタシは・・・たとえミーハーだと言われてもイイっ!ヽ(;´ω`)ノ
アタシはずーっと
最初から最後までチュモンとソソノの愛が再熱することを心待ちにしていたのよ~!
なので
イェソヤとユリが生き抜き、再びチュモンの前に現れることになった時はですね
正直、ヨンチェリョンとヤンタク並にガッカリです
(爆
だけどソレでチュモンを殺そうという考えは浮かばないけどね~ 笑
チュモンも自分の大切な家族を守ってやれなかったという自負の思いに苦しみ続けていたこともあって
生存が確認されて再会した後はイェソヤとユリへの愛を隠すことなく表していて
そんなチュモンをそっと見守るソソノの姿にアタシは涙・・・
権力に執着する人間の多い中、イェソヤを前にして王妃の座を譲るときっぱり言うソソノ
やっぱ凄い女性です・・・憧れます![]()
しかしそんなソソノを横目に、
ユリ王子の登場でピリュ王子との間に不穏な空気が漂い、そして謀反の計画
ソソノがそれを武力で阻止するという大事件発生
でも、そこでやっとソソノがピリュの思いに気づき、
母として子供を守り育てる最善の策として高句麗を去ることを決意するに至るのはスゴイことだと思いません?!
これはやはり、商才があり、その身一つで生きていけるという自信からくる選択ではありますが
敢えて、息子たちと一から国を建国しようという気概は自信だけではできるモノではないですよね
ソソノはチュモンを大業を成す同志として尊敬し、女として愛していたけれど
その前にピリュとオンジョの母としての務めを果たすために高句麗を去る決心をするんですね
そんなソソノに対して、
チュモンの想いはどうなのよ?! って後半につれてアタシ、イライラしてたんですわ
(アホ
チュモンはソソノを同志として尊敬し、仕事も任せていたけれど
女としてのソソノの幸せは考えてくれてたんだろうか
母としてのソソノの立場を考えていたか
そんなことを考えながら、後半見続けていたアタシは、邪道かもしれないけれど
気になっちゃって・・・(-。-;)
チュモンはやっぱり男で
ユリ王子だけを戦場につれていって、残されたピリュがどう思うのかなんて気にかけてなかっただろうな
ソソノも本質的な気質は男なんでしょうね
だから始め、ユリが現れたことによるピリュの絶望などは気づきもしなかったんでしょうね・・・
ソソノが一度決意したら、決して変えない事を知っているチュモンは
致し方なく、新しく国を建国しようとしているソソノへ最大の贈物をするのね
モパルモ親方、どんどん中性化していってるわね・・・もぅオジサンなんだかオバサンなんだかよく分からないわ (爆
それは軍器博士のモパルモ親方をソソノと一緒に送りだすこと
鋼鉄の武器を作るだけでなく、
肥沃な耕土を有する南の国の繁栄を願い、農具の開発を進める為でもあるんだろうけれど
チュモンにとってモパルモ親方は心の支えでもあったワケよね
その親方を同行させる、というのは彼の同志としてのソソノへの信頼の大きさ、
そして家族としてのソソノへの最大の配慮を感じさせるものではあったわね
でもね~、アタシはコレだけでは足りないのよ!(#`ε´#)
女としてのソソノへの愛は?って・・・思っちゃうワケよ~
でもラスト
とうとうソソノが卒本の民を連れて、高句麗を出発し南へ向かっていく時に
チュモンが肩に傷を負いながらも馬を走らせてソソノを追いかける場面
それは
ウテと仕方なく結婚したソソノをそっと遠くから眺め、目を潤ませていた若かりし頃のチュモンのように
高句麗を離れ、南へ下って行くソソノを遠くから見つめて涙するチュモン・・・
全米が泣いた~(TωT) (・・・いや、知らんけど
このシーンのOSTがまたイイんだ~
ホント泣きます
でも
このシーンを観れてアタシは大満足です
(めっちゃ単純だけどね 笑
チュモンのソソノへの愛を感じられたから・・・
これだけでアタシのチュモンへの愛は150%になりましたん!
分かりきってると言われたらそれまでだけど、この1シーンがあるかないかでは、
チュモンとソソノの話は変わってくるワケで・・・
ありがとう作家さん、ありがとう監督!
大業的には
テソ率いる扶余と連合軍を組んで、漢を退け、ムゴルを殺したファン大人を亡き者にし
奪われた古朝鮮の土地を漢から奪還でき、目的は達成できました
ムゴルが途中で亡くなったのはショックだった・・・![]()
オイにアリガトウ・・・って言った時はたまらずアタシも泣いたな
ちょっと気が短くてトッパなところもあったムゴルだけれど、笑顔は素敵だった
軍服を着てハチマキを巻いた彼は、また違った魅力があって・・・
素敵といえば
タムル軍ではないんだけれど
扶余の護衛官で気になるお方がいたわ~
ソンジュssi
若い頃は素敵だったわ 
できればタムル軍に来てもらいたかったけど、後半は壊れたクムワの命令に従ったりしてガッカリした場面も多くて・・・
やっぱりイルグクにはかなわないわね~( ̄▽ ̄)=3 (ナニ様
そんなアタクシ、昨日からネットでチュモン検索しまくってます
ソン・イルグクとハン・ヘジンちゃんがチュモンDVDの宣伝で来日していたなんて全然知らなかったし
TVにも出てたなんて、それも知らなかったー!
きっとその頃はレンタル屋さんにいっても”韓ドラコーナー”へは一歩も足を踏み入れることのなかった私だったので(汗
その時のスーツ姿のイルグク君を見て、萌え
イルグク君、カワユイ~![]()

チュモンの時は前半は凛々しい青年、そして後半は渋みのある指揮官な男だったけど
だけどスーツの時はなんだかカワユかった~
イルグク君の目、そして口が好き
特に口が半開きになってる時とか、吸いたくなるww
・・・あ、欲望のままに書いちった(爆
で
イルグク君といえば、今CSで放送中の「神と呼ばれた男」
これがDVDレンタル開始になるそうで
いつも行ってるレンタル屋さんでフリーペーパーもらったんですけどね
んまぁこの身体が・・・んまぁ。。。。んもぅ。。。たまらんのですばい!
(ばいって? 笑
見て!この身体を!!
あぁーダメ たまんなーい!(*´Д`)=з
モムチャン大好きなアタシにこんな画像を~ ヨ、ヨダレが・・・
アラ!アタシを誘ってる?
抱きついてもイイかしら~!!(≧▽≦)キャーッ
・・・・あ、でもレーズン乳首がちょっとイヤかも( ̄Д ̄;;・・・ (どんだけマニアック発言 爆
てワケで、今はソン・イルグク萌え
「神と呼ばれた男」 録り溜め完了してないけど見ようかしらん、どうしようかしらん~♪
あ、
そんなしょーもない事はどーでもいいんだった!
気になってたのは、チュモンの後の歴史!
このあと高句麗はどうなるのでしたっけ?
世界史選択のアタシ
たしか韓国中国は国名ABCソングに替え歌にして覚えたはずなのにもう忘れてる~!(-。-;)
これはドラマでおさらいするしかないわね(笑
チュモンの後は歴史的には「風の国」かしら
「風の国」、「キム・スロ」、「海神」、「チャミョンゴ」を歴史の順に観て見たいな~![]()
やっぱ史劇はいいわ~
燃える!萌える!
でも、81話観終わった後は、ちょっと一息入れてラブコメでキュン死したい気もする~
(爆
やっぱパスタか・・・オーマイか。。。それともトキメキ☆か~!!
あ、イタキスもあったわ~!!
やーん、どうしよう~
(やっぱアタシはパボです・・・☆












