Lovers in Paris #5・#6
だんだんとギジュに笑顔が増えてきて、私としてはシアワセ
でございますが
今回の2話ではスヒョクの露出が上がってきてます
スヒョクの切なさ、かなり溢れておりますが、なかなか気持ちは相手に伝わらないのです
・・・ま、テヨンですから鈍感なのでございますね。
・・・それとも気付かないフリしてる?(鬼)
さて、今話
イヤな女が登場ですよ~
恋愛ドラマにはコレ、結構ポイントです
ユナさんですが、これがまた可愛い!
でもねぇ~
に、憎たらしい~っ!のこれがまた。
通気性の良さそうな網の服着てさ~ ホント漁に行くみたい・・・ププ
それまでに実はもう彼女とは一戦交えてて、
ギジュから「下品な最低」呼ばわりされたにもかかわらず
ギジュとの見合いを受ける厚顔無恥な彼女デス
テヨンがギジュの会社の広報で働くと知るやいなや自分もギジュ父に頼んで就職する
まぁ行動派ね~
影でテヨンの仕事を失敗させたり、とつまらない行動もね
そんな折テヨンは叔父問題で大変なの
叔父に投資してたという男女がやってきて家を荒らしていくのよ
可哀想なテヨン
それを影から見ていたスヒョクは暴れた男をつけて締め上げる!
男らしいわ![]()
二人の男性から大切に想ってもらってるのね、テヨン
羨ましい~
その後逃亡し続けていた叔父が詐欺罪で警察に逮捕されるのよ
急いでスヒョクと駆け付けるテヨンだけれど
相手が告訴するので裁判になると聞くと不安で泣き出すの
スヒョクは叔父の件は自分がなんとかする、というけれど
結局ギジュに相談し、ギジュが会社の弁護士を使って処理する
男として、愛する女性が困っている状況でも自らの力で助けることのできない情けなさに
イラつくスヒョク、でも愛することは止められないみたい
ラスト
叔父の件をギジュに頼んだことを抗議しに来たテヨンを 引き寄せてこういうのよね
お前の目に俺は映らないのか?・・・って
「この中にお前がいる
お前が誰を想おうと 俺の心の中にはお前がいる」 って!
キョェ~! スヒョク、ステキよ~
こんな台詞、男前じゃなきゃ言えないわよ~
(男前しかユルサナイわよ~!)
スヒョク役の方、イ・ドンゴンssiって、名前初めて聞いたけど
きっと人気あるんだろうな
最初、CMの”ミラバケッソ”に似てて可愛いな~
なんて思ってたけど (イ・ドンゴンssiのファンの方ほんとスミマセン)
やっぱりカッコイイですもん、大人気ですよね
で、次回へ続く・・・ なワケだけど
ちょっとちょっと!
これじゃぁスヒョクレポートみたいじゃない!
なので、ここでちょっと戻って、ギジュを・・・
コレ
あ、口元ちょっとヘンですけど、
これは残業していたテヨンにスヒョクが差し入れを持ってきて
それを頬張っているギジュです~(笑)
台詞はたしか・・・「俺?」です。 ・・・わかる方にはわかるハズ 笑
可愛いですね~![]()
パリにいた時にはこんな表情は出ませんでしたよね
演じ分けているんだろうな、シニャンssiは!(感嘆)
元妻も「そんな表情するのね」って言ってました
恋をしている顔ねって・・・
そうなのか。だよねぇ。
好きでもない女のために、開店早々の化粧品店に基礎化粧品とメイクアップグッズを買いに行きませんものね
そうか~テヨンが好きなんだな
(当たり前だけどちょっとトーンダウン)
そういや疑問に思ったんですが
今回、ユナの前でギジュがテヨンのことを
「俺のハニーちゃん」と呼んでます(字幕ではね)
でも、オリジナル音声ではそうは聞こえないんだよね
何ていってるんだろう~
さっとテヨンの肩を抱き寄せるところが、堪らなかったです~
この後ギジュがお酒飲んだのか?なんて心配してですね
テヨンの、頬や あご、 おでこを触れるんですよね・・・・
あの美しい指で!
う、羨ましいです
・・・テヨンが私だったら・・・と想像し
泡吹いて失神
→終了
ではまた~!




