フラッシュフォワード 第5話 不完全な真実
前回記事を書いた後にお友達から衝撃的な事実を教えて頂きましたの。
・・・シーズン1で打ち切り、ってハナシね![]()
フラッシュフォワード、ネタとしては面白いのになぁ~と残念に思いながら今回も観ました。
今回、舞台はワシントン
ブラックアウト解明の為、モザイク捜査の継続のための予算を確立しようとワシントン入り
支局長はワシントンから都落ち(古っ!)した方でしたのね。
それも、ある女性議員から目の敵にされているのね。
ブラックアウト解明を可能にできる機関に予算を集中させるために開かれた聴聞会の議長が彼女なのよ
まぁそんな議長の下、FBIロサンゼルス支局は窮地に立たされるわけね
支局長はマークの未来視に賭けて捜査を始めたわけだけど、マークの未来死は
137秒すべての明確なビジョンがないのよ。
それも、議長の突っ込みどころ、となってしまう。
というのも、マークはお酒を飲んでいて、記憶がおぼろげなわけ。
でも、それは断酒しているマークとしては公然とはいえないのよね。
窮地に立たされた支局長は、旧知の友である大統領に「昔の貸し」と引き換えに予算を確保するのよね。
そこまでして、確保した予算だったけれど
信頼していたマークの未来視は酔った状態で視たものだということをマーク自身から聞く。
・・・支局長ショック!、ってワケ。
ま、そこまではドラマ的に良かったんだけれど
その後よ~
予算は確保できた、と同僚のジャニスに報告していた時
いきなり謎の集団に襲われるのよ!
もちろん、銃撃戦でやり返すんだけれど
その時バックで流れる楽曲が能天気過ぎて一気に・・・・冷めました
その上、ちょっぴりスローで銃撃戦
あぁ・・・残念ながらセンスが悪すぎませんか?
視聴率が下がった理由を少し垣間見た気がしました・・・。
でもあと少しで竹内結子も出てくるしね!