善徳女王 第41話
先週、図書館に行って『韓国歴史地図』という本を手に取りました
新羅の三国統一が地図上でどのようなものなのかを視覚的に見てみたかったからです
そうしましたらね、
チュンチュの名が挙がっているではないですか!
トンマン王女の名は無かったのにぃ~
そこで分かったのです、キム・チュンチュ、ヤツはデキると!(笑)
で、この話でしょ
とうとう動き出したな、ってカンジです。
チュンチュはミシルをはめたんですね~
ポリャンを使って貴族たちの仲違いを誘ったわけですね
で、彼は結局ソルォンとヨンチュンとタッグを組んで新勢力を作り、王の座を狙いに行くわけでございますね
チュンチュ、やるねぇ!
オモシロくなってきました。
そういや、チュンチュ役の彼って「王と私」の王様の子ども時代を演じてませんでした?
サッパリした顔してるなぁ~とその時は思っていたけれど
能面のような顔が余計腹のイチモツを彷彿させてコワイYO
