「文春」が毎週儲けている金額という記事の感想です。
確かに知りたいことにお金は出してる。
私は四半期毎、会社四季報を購入してます。投資対象を知るために必要な費用。
他人にバカにされても、自分が幸福になる為に払ってるって変?
価値ウォチャーとして見たら、芸能人のイメージの変化する様が面白いんですがね。(変人発動乙)
それこそ、とにかく明るい安村氏もクレヨンしんちゃんが無ければ、麒麟川島さんの低音ボイスで「不倫です」ってイジリが見れたかもしれない…なんて。(ゲスの極み変人乙)
まぁ週刊文春も知りたい人相手に商売しているだけなんよな…
ただ、知りたいのが他人の不幸だとしたら、結局は不幸を求めてしまい、自分の方がマシと自己満足をしてしまう習慣にすり変わってしまう。
当然、追い求めてる記者も正当化して自己欺瞞に陥りやすいよな…
「人の不幸は蜜の味」って本当に厄介。
ただ、肝心の情報も雑誌買わなくても、テレビやネットで骨格は知ることできるから大変だろね。
雑談のネタにいくら払うか?
サラリーマンや主婦にとっては費用にもなるか…

幸せになるために週刊誌買ってる人どれくらいいるだろう?
知ったネタに振り回されている人が情報弱者の時代なのかもね

以上、戯れ言でした。(無知だからこそ知る喜びの回)