柵の中… | リョカのブログ

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私自身の考えや気づきをひっそりと書いております。

※支離滅裂です。意味不明です。


感電死   電気柵設置の男性が自殺という記事の感想です。


自分勝手な都合の結果に耐えきれなかったか…という印象です。


最初、電気柵で感電死って聞いたときは、信じられなかった。


猪避けの電気柵とか、ピリッとくるくらいの弱いヤツだからなぁと思ってました。


実態は、100Vで自家製。無届けで、しかも川沿いは許可すらおりないらしいですね。


数個の過失によって起きた殺人事件とも見れるよなぁ…て認識だった。


当人の心の葛藤はわかりませんが、79年の締めくくりが自殺は寂しいな。


ルールは破るためにある!捕まらなければ問題ない!という風潮は、昭和の「赤信号みんなで渡ればこわくない」を彷彿とさせる。


責任を最後まで取るのなら刑罰は受けないといけないよな。


その上で、己の業を背負って苦しむしかない。


積み重ねた判断は、一生価値観としてつきまとうという考えです。


人の悪口を囁いてると、悪い面しか見えなくなる。そうしたら、悪い部分に執着して、悪い行いを引き寄せる。


そして悪いことで欲求が満たされていく。


私の自業自得はこんな感じで、良い行いを積み重ねると、善意を引き寄せやすいかもしれないとも思います。


この男性は何を積み重ねた結果でしょうかねぺこ



以上、戯れ言でした。(悪業に痺れるの回)