1位から5位まで取り上げてみます。
第1位「なるほどですね」
これは相づちでよく使うのね。「へぇ」と「なるほど」はリョカコンボです。
基本的に自分がよく知らない内容の話題時に使います。なるほどで不快感を感じたことはなかったので意外。
第2位「要するに」
これは、話を終わらせたり、先に進める時に使う。なんとなく遮られる印象を受けるのでそこまで使わない。
第3位「逆に」
これはたまに使う。どちらかといえば、軽い雑談の時にね。明と暗の見方で話を展開させるので、整合性が重要かと。芸人さん的なノリなら無問題?
同3位「どうでもいい」
口喧嘩以外はあまり使わない。感情の高ぶりと比例して出てくるイメージね。
第5位「はいはい」
これ、職場で使うとマズイのよね。「はい」は1回でいい!って説教されます。
まぁ冗談で使うぐらいやね。
どの言葉もありふれてるので、空気に気をつけないといけません。
でも「なるほど」でキレられたら、たまらんとは思いますがね。
基本的に「自分基準」で喋ってますよ、と相手には言うてます。
あと、気になったのは「~的」…↑使ってるし笑
それと「分かる」かな。女性の会話でよく聞くイメージね。
「物事の状況は分かる。あなたの心境や判断基準は何とも言えない。自分はこう感じる」と相手に伝えることが多い。
大体、面倒くさいと言われる。(変人発動乙)
「○○なのはよくあるね」とは言うかな。
一体いつ地雷踏んだ?という毎日ですので気をつけます

以上、戯れ言でした。(うわ、口くせーの回)