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上の方にある、✨キラキラしたもの、
を見上げると、なんだかちょっとだけ気持ちがほわっとなります😊

 
ご訪問ありがとうございます。
札幌でバッチ博士のフラワーレメディを
○○したい?!流しのセラピスト千尋です。

「上を向いて歩こう」
坂本九さんが日本人(アジア圏歌手でも)で初めて、全米ビルボード誌週間1位という金字塔を打ち立てた名曲。それは1963年(6月15日付)のこと。
その時の曲名は「SUKIYAKI」。

RCサクセションや宇多田ヒカル、ベン・E・キング、4PMら
錚々たる顔ぶれがカバーしています。

上を向いて歩こう
涙がこぼれないように

グリーフ(grief)と呼ばれる、深い悲しみ、悲嘆、苦悩、嘆き
ここから立ち直るプロセスは、キューブラ=ロスによれば5段階あります。

1 否定
2 怒り
3 取引
4 抑うつ
5 受容

ショックに遭遇したとき、大なり小なり体験されているプロセスかもしれません。
この通りとも限りません。順番が入れ替わったり、同時におきたり、短かったり、長かったり、人それぞれで、その時々に助けになるバッチ博士のフラワーレメディがあります。

まず、ショックなことへの衝撃があります。
そして嘘だ。信じられない。何かの間違いではないか、と受け入れ難い気持ちがおきます。

周りへの怒りと、なんでこんな目に遭うんだという憤り、八つ当たりなども

それを過ぎると、受け入れるのを先延ばしにするように
しない代わりに、これを勘弁してほしい
という条件付をして期待を持とうとします。

好きなものを断つ代わりに、望ましくないことが起こらないように、
と神様にお祈りとか。

次第にそんなことは無駄だったと、失望し・・・

現実を受け入れていく

今日は、まず最初の衝撃のときに役立つバッチ博士のフラワーレメディを。

ショックへの衝撃には、リカバリープラスやスターオブベツレヘムが筆頭です。
もしかすると、ロックローズもお役に立つかもしれません。
ロックローズはショックのあまりに、ぶるぶる震えたり、鳥肌が立ったり
口がきけなくなったり、、を助けてくれます。

気を失いそうなこともあるかもしれません。そのときは、クレマチスを。

衝動的に自分を見失うこともあるかもしれません。
チェリープラムが落ち着きと穏やかに自分を保つ助けになります。

希望を失って目の前が真っ暗になって、心のシャッターを閉めきって、可能性を諦めきってしまう、、ときにはゴースがお役にたちます。

悲観的になって、うまくいくとは思えない疑い深い気持ちになる、ときにはゲンチアナが困難に立ち向かって達成するために必要な心の信頼感を取り戻します。

自分が悪かったから、こんな目に遭うんだ、、という自責の念にかられるのであれば、パインが本当に必要な責のみを負う以外は自分を許す助けになるでしょう。

本当はもっと必要な助けになるバッチフラワーがあるはずですが
今日はこのあたりで。

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必要な方は、こちらで承りますよ。
12月12日土曜日 午前10時~午後5時
もみの木SO1階左 札幌市中央区南3条西26丁目2-23
050-5857-2109
 
 
現在はまるで「どこでもドア」の
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札幌 で バッチ博士 のフラワーレメディ を
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