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札幌でバッチ博士のフラワーレメディを
○○したい?!流しのセラピスト千尋です。
北緯43°はお日様の角度が低い!
12月22日の冬至まで、陽射しがどんどん低射角。
日の出も遅く、日の入りも早くなります。
だからこそ柔らかな陽射しが射し込むだけで和みます。
本日は自分のメンテナンスに。
あ、こちらも追加しました。
今回の7つの組み合わせに
「冬来りなば、春遠からじ」
なんて言葉を思い出しました。
イギリスの詩人シェリー「西風の賦」の一節
「If winter comes, can spring be far behind?」に基づくもの。
バッチフラワーの生みの親であるバッチ博士もイギリスの医師であり細菌学者。
偶然にも、英国繋がりですね(*^^*)
1930年代のイギリスで生まれた植物の癒しが、バッチフラワー。優しく穏やかに心へと響かせます。
あ、思い出しました。
私、以前旅先で(流しのセラピストなのでセットを持ち歩いてます)バッチ博士のフラワーレメディをとある女性にお勧めして、摂ってもらった事があります。
数ヶ月後、メールが来て
「結婚することになりました」
と。
びっくり。
たった一度だけのバッチフラワーでしたが、その時に大きなタイミングで、重要なターニングポイントを呼び寄せた模様。
ご本人曰く、私の心が解れたから、彼も心を決めてくれたのかなぁ。
いかがでしょう。次はあなた、かも⁈
もみの木SO 札幌市中央区南3条西26丁目2-23
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札幌でバッチ博士のフラワーレメディを
人生の山坂、まさか、を越えるお供にしたい、流しのセラピスト千尋でした。
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